体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND 2018」が今年もお台場で開催!

花火と3Dサウンド・ライティング・ショーパフォーマンスなどの最新テクノロジーが融合した一夜限りの特別なイベント「STAR ISLAND」が、さらなる進化をとげて帰ってきます!

今年で2回目となる「STAR ISLAND」は、5月26日(土)にお台場海浜公園にて開催。「STAR ISLAND 2018」では、花火と3Dサウンド、そして様々なジャンルのパフォーマーが、東京の摩天楼を背景に幻想的で刺激的なエンターテインメントショーを繰り広げる予定です。

未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」OFFICIAL TOUR GUIDE MOVIE

昨年は15,000人の来場を記録し、チケットは完売。多くの来場者がSNSに写真や動画を投稿するなど、インスタ映えするイベントとしても注目を集めました。

また、会場入り口では花火、音、光と連動して輝く“LED BAND”が配られ、パフォーマーだけでなく来場者も一体となって楽しめる体感型ショーとして好評。夏の到来を予感させる新しい風物詩として、はやくも期待の声があがっています。

6種類のシート席で花火を鑑賞できる

さらに「STAR ISLAND」では、さまざまなシチュエーションで鑑賞できるのも魅力のひとつ。昨年好評だった「ベッドシート」、「ディナーシート」をはじめ、新たに家族や仲間と楽しめる「グループシート」や、カップルにおすすめという「プレミアムペアシート」が登場し、今年は、全6種類のシートが用意されています。 日没までの時間は、鳥や風、波の音などが3Dサウンドでながれ、パフォーマーやアーティストが「STAR ISLAND」の世界を盛り上げます!

「キッズエリア」は、エリアを拡大し授乳室も完備するなど、好みに合わせた鑑賞スタイルで子供から大人まで幅広い世代が楽しむことができますね。

スタートアップインベントも好評

5月26日の開催にさきがけ東京ビッグサイトで行われた「Slush Tokyo 2018」のスタートアップインベントでは、「STAR ISLAND 2017」で実際に撮影した映像と3Dサウンドにより「STAR ISLAND」の世界観を演出した「STAR ISLAND世界観体感ブース」を出展。 幅5.2m、高さ3.4m、奥行2.6mの半球状スクリーンSphere5.2に、4K映像を投影することにより、人間の空間認知のメカニズムと極めて近い視覚体験をもたらす映像システムにより、「STAR ISLAND」の会場さながらの臨場感を体験でき、訪れた約6000人の来場者からは「当日は絶対に行きたいと思った」などの声があがったそうです。

「STAR ISLAND 2018」チケットは、3 月 13 日(火)より、「STAR ISLAND」オフィシャルサイトにて発売中です。(数量限定となる早割チケットはすでに販売を終了)夏のはじまりに、一夜限りの特別な体験を「STAR ISLAND」で味わってみてはいかがでしょうか?人気イベントのため、チケットのお買い求めはお早めに。

STAR ISLAND公式サイト(http://www.star-island.jp/)東京ウォーカー 2017年6月号
Fujisan.co.jpより

マガジンサミットの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。