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北海道産のいくらをたっぷり味わう「いくら&門崎丑ロースト丼」

2月10日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分~)では、スイーツの聖地・自由が丘の最新バレンタイングルメを特集した中で、「波の」(東京都目黒区)が紹介された。

同店は、東急東横線・自由が丘駅南口から徒歩2分程にある海鮮丼専門店。新鮮ないくらが手頃な価格で頂けるとあって連日多くの客が訪れる人気店だ。

お店に訪れた石塚英彦さんは「いくら&門崎丑ロースト丼」(1,280円/税込み)を紹介。北海道産の最高級いくらと岩手県のブランド牛「門崎丑」を低温で8時間じっくり火を通して焼き上げたローストビーフをご飯の上に載せた一品だ。

石塚さんがいくらを頂くと「プチプチまいう~」と笑顔で一言。「弾けますな~うま!」と絶賛。こちらのお店ではいくらを追加することができる「追いいくら」(1g16円)を行っているそうで、石塚さんは追加注文した100gのいくらを丼に載せ夢中で食べ進めた。続いて牡蠣しょう油で味付けした玉子をローストビーフかけて頂くと「良い牛ですな~・・・赤身でこれだけ柔らかくてまた旨味があるってなかなかですな~美味い!」と絶賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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