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うにのしゃぶしゃぶにクエのステーキも…。秋冬が旬の贅沢海鮮ランチ5選【関西】

うにのしゃぶしゃぶにクエのステーキも…。秋冬が旬の贅沢海鮮ランチ5選【関西】 うずの丘海鮮うにしゃぶ

食欲の秋真っ只中!これから冬にかけて旬を迎える海鮮をランチで楽しみませんか?ここでは、各地域を代表する「ブランド」魚介を味わえる贅沢ランチをご紹介!

濃厚な旨み溢れるうにのしゃぶしゃぶや、白子スープを使ったふぐのご当地鍋、甘み際立つブリのしゃぶしゃぶ、カニ味噌も楽しめる香住ガニ丼、脂ののったプリプリのクエのステーキなど…。憧れの食材も、ランチなら気軽に楽しめます!

この秋は海幸ランチで美味しい思い出をつくりましょう♪

記事配信:じゃらんニュース

絶景レストラン うずの丘【兵庫県南あわじ市】

鳴門海峡を前に地元旬尽くし。

淡路島3年とらふぐ美福鍋コース鍋から握りに小鉢まで!ふぐ尽くしの絶品コース。

ふぐの美福鍋

淡路島3年とらふぐのご当地鍋。

11月頃から旬を迎える福良の淡路島3年とらふぐ。鳴門海峡の激流にもまれながら3年間大切に育てられたふぐの身はよく締まり、繊細な旨みが味わえる。淡路島3年とらふぐ美福鍋コースふぐ皮の酢物やふぐ内皮も付く雑炊ほんのりクリーミーな白子スープに身をくぐらせた後、淡路島レタスで身をくるみ、ジュレポン酢をのせて味わおう。〆に雑炊もあり料理長 藤見泰之さん料理長 藤見泰之さん

魅了されるワケ

鍋には白子を出汁に溶かした白子スープを使用。身と白子の旨みの相乗効果に期待してください!

海幸メニューDATA

・淡路島3年とらふぐ美福鍋コース(白子スープの雑炊付き)4500円~ ※コースにより値段は異なる

【提供時期】11月~2月頃(予定)

【お品書き】ふぐ鍋(白子スープ、ふぐ盛、ふぐ皮、淡路島レタスと淡路島たまねぎ、ジュレポン酢、薬味)・ふぐのにぎり寿司2貫(赤シャリ)・ふぐ皮の酢物・ふぐの内皮小鉢・白子スープの雑炊セット(ごはん、北坂たまご、薬味、香物)、ほか「淡路瓦」の箸置は持ち帰りOK

うにのしゃぶしゃぶ

まったり濃厚な旨みが魅力。

淡路島の素潜り漁で獲られた黒うには、10月中旬~6月中旬が旬。栄養豊富な海藻をエサに育ったその身は、磯の香りが豊かでとても奥深い味わい!うずの丘海鮮うにしゃぶ黒うには水揚げされたばかりのものだから、塩水で洗っただけ。保存のためのミョウバン水は不使用 うずの丘海鮮うにしゃぶうに雑炊うにしゃぶを楽しんだ後は、ご飯を入れて贅沢な「うに雑炊」を♪料理長 藤見泰之さん料理長 藤見泰之さん

魅了されるワケ

黒うにをベースにしたスープはコクたっぷり。新鮮な魚介の刺身をくぐらせて味わってください。

海幸メニューDATA

・うずの丘海鮮うにしゃぶ4104円~(天候により入荷できない場合あり)

【提供時期】通年

【お品書き】うに板1/3使用・刺身串6本・ご飯・小鉢

※季節によって淡路島の生うにの種類が変わる(赤うに〈6月中旬~10月中旬〉、黒うに〈10月中旬~6月中旬〉)

「うずの丘 大鳴門橋記念館」の2階にあるレストランは、鳴門海峡を眺める絶好のロケーション。淡路島の食材を使ったオリジナル料理が豊富で、秋冬は高級食材の淡路島3年とらふぐと黒うにがお目見え! 絶景レストラン うずの丘

TEL/0799-52-2888

住所/南あわじ市福良丙936-3 うずの丘 大鳴門橋記念館2階

営業時間/9時~15時30分(LO15時)

定休日/火(祝日、長期休み時は営業)、12月メンテナンス休業あり、1/1

アクセス/神戸淡路鳴門道淡路島南ICより3分

駐車場/130台

「絶景レストラン うずの丘」の詳細はこちら

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