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〆は鯛茶漬け!ボリューム満点の海鮮丼

9月26日放送の「朝の!さんぽ道」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、東京駅・八重洲口から徒歩5分圏内を散歩した中で、「つじ半」(東京都中央区)が紹介された。

午後2時を過ぎた時刻にもかかわらず行列が出来ている海鮮丼専門のこちらのお店。
なんと、地鶏と魚介豚骨を合わせたつけ麺の行列店と、ボリューム満点の天丼が自慢の行列店のコラボ店舗だ。メニューは「ぜいたく丼」の一品のみとなっている。
江口ともみさんがこの「ぜいたく丼(梅)」(990円)をいただいた。

「ぜいたく丼(梅)」はマグロのたたきをベースに、かずのこ・いくら・中落ち・つぶ貝・ミル貝・イカ・ボタンエビなど8種類の海鮮が山盛りになっている一品。口当たりがまろやかな黄身醤油をたっぷりかけていただく。
さらに丼が終盤になると、胡麻ダレをからめた鯛の刺身を使った「鯛茶漬け」(無料)を味わう事が出来る。出汁はこちらの親店舗であるつけ麺店による魚介出汁だ。

「ぜいたく丼(梅)」を前にした江口さんは「山盛りな感じで気分上がりますね!」と嬉しそうだ。

黄身醤油をかけて一口食べると「おいしいです…。おいしい以外の何ものでもない!いろんな魚介類が混ざってるじゃないですか。そこに貝類とかも入ってるからすごく歯ごたえが良いものもあって、色んな食感を楽しめますね、これ。おいしい!」とコメント。もう一口食べ「黄身醤油っていうのもすごくコクが出ておいしいんだと思います。これは並びたくなるのがわかりますね」と頷き、「待ちに待った甲斐がありました!」と微笑んだ。

最後に「鯛茶漬け」にしていただいた江口さんは「濃厚って言うかもう本当にいい鯛のお出汁が凝縮されてる。また全然違うテイストになる。この胡麻のタレがすごくおいしいですね。本当においしいんだよ。本当に完食してるよ、私、ほら」とわずかにスープのみが残った丼を見せた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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