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高級食材をリーズナブルに楽しめる!大人の隠れ家的創作和食

8月30日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、大人が心から楽しめるスポットをゲストと一緒に巡るコーナーで、「ごんべえ」(東京都渋谷区)が紹介された。

店内にジャズの流れるこちらは、スイスと日本で有名店の料理長を務めたシェフがプロデュースする高級食材をリーズナブルにいただくことが出来る創作和食店だ。
今回は「ウニの肉巻き」(500円)と「トリュフの玉子かけごはん」(1,680円)、「フグの子」をいただいた。

お店一番人気の「ウニの肉巻き」は、新鮮なうにとA4ランクの黒毛和牛を使った一品。肉をバーナーでサッと炙り、大葉とうにを巻いたものだ。
「トリュフの玉子かけごはん」はフランス産のトリュフを客自らがごはんの上に削り、出汁醤油で味付けした生玉子をかけていただく。
「フグの子」は、猛毒のあるフグの卵巣を1年塩漬け2年ぬか漬けにし毒抜きをおこなったもので、大葉とチーズと一緒にいただいた。

「ウニの肉巻き」(500円)を一口で食べた春風亭昇太さんは動揺した様子で「うにがぱっぷり入ってまふ!」とコメント。落ち着いてから改めて「お肉とうにが合うのかと思ったらね、ものすごい仲良し!」と感想を述べた。
六角精児さんは「うまいねぇ…。あのね、まずはうに。その後からとろーっときた牛肉がスーッときて」とコメントした。

「トリュフの玉子かけごはん」を一口食べた春風亭昇太さんは思わず顔を手で覆い笑いが止まらず、六角精児さんは感嘆し、近藤春菜さんは不思議そうに手で口を覆った。「トリュフがすごい!高級感!」と口々に感想を言う3人。値段を聞いた春風亭昇太さんはすぐに「おかわり~!」と叫んだ。

チーズと共に大葉に巻いた「フグの子」を食べた春風亭昇太さんは「お~っ…、日本酒…。お酒をください!おいしいこれ!」と叫んだ。
六角精児さんも「うまい…。日本酒だな~」と春風亭昇太さんと頷き合った。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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