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濃さの違う3層のシロップでいただく、濃厚抹茶かき氷

8月18日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、箱根湯本の人気店でNo.1探しをする特集の中で、「茶のちもと」(神奈川県足柄下郡箱根町)が紹介された。

こちらは箱根で長年愛されている和菓子の名店が手掛けている和カフェ。
今回いただいたのは、看板商品の「湯もち(抹茶つき)」(700円)と夏場一番人気の「お濃茶のかき氷」(950円)のふたつだ。

「湯もち(抹茶つき)」は白玉粉を練り上げたやわらかいお餅の中に細かく刻んだ羊羹を入れて柚子で香りづけした一品。抹茶も宇治の老舗から上質な茶葉を仕入れている。

「お濃茶のかき氷」は薄く削ったふわふわのかき氷に3層に分けてそれぞれ濃さの違う抹茶シロップをトッピング。さらに氷の中には白玉・抹茶寒天・つぶあんが入っている贅沢な一品だ。

「湯もち」を一口食べて「んー、あっ、甘くておいしいですね!最高ですね、これ」とコメントした鈴木伸之さんに、久本雅美さんも「あ、やらかい!かなりやらかい!」と興味深そう。
続いて抹茶を飲んだ鈴木伸之さんは「もうこれホッとしちゃいますね」と微笑んだ。

提供された「お濃茶のかき氷」を見たふたりは、「これは最高だな」「見た目で濃厚なのがわかる」とビックリ。
一口食べた鈴木伸之さんは「うわっ!さっき飲んだ抹茶と全く違う抹茶で、あっ、分かれてるのもわかりますね。シロップが分かれてるのがわかります。かき氷の氷が超繊細ですね。めちゃくちゃおいしいです、これ。これ、おいしいわ~……」とコメント。
店員のすすめでさらに食べ進めると、氷の中に白玉や抹茶寒天を発見。ふたりは「あっ!白玉だ!」「寒天入ってるんですね。これ超贅沢ですね!」と嬉しそうだ。
白玉や抹茶寒天をかき氷と一緒に食べた鈴木伸之さんは「うわっ」と感嘆を漏らし、久本雅美さんは、「うまいな」としみじみとコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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