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【大阪】夏の一人旅、おすすめ観光スポット20選!そうだ、旅に出よう。

【大阪】夏の一人旅、おすすめ観光スポット20選!そうだ、旅に出よう。 170810_メイン_大阪

輝く太陽、青い空が広がる真夏は、旅にでかけたくなる季節。

「どこかへ行きたい!」と思い立ったら、すぐに出かけてみませんか?

そんな貴女におすすめしたい【大阪】ならではの一人旅スポットをご紹介。

浪花の街でグルメに舌鼓を打ったり、歴史を感じる建造物に感動したり…

忙しい毎日ではなかなか出来ない貴重な体験が見つかるはず。

気ままな女一人旅も夏ならでは。思いっきり楽しもう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

記事配信:じゃらんニュース

甲賀流たこ焼き

170810_甲賀流たこ焼き出典:じゃらん 観光ガイド 甲賀流たこ焼き

\口コミ ピックアップ/

このお店が網がけマヨネーズのたこ焼きの発祥のお店です。

定番のソースマヨ以外も、ねぎポンやしょうゆマヨなどあり、どの味も美味しいです。

(行った時期:2017年5月) 甲賀流たこ焼き

住所/大阪府大阪市中央区西心斎橋2-18-4

「甲賀流たこ焼き」の詳細はこちら

万博記念公園

万博記念公園出典:じゃらん 観光ガイド 万博記念公園

1970年に開催された「日本万国博覧会」の成功を記念し、その跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園。「自然文化園」は岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」を中心に、西側は森から里山、東側は芝生が張られて平野のイメージを醸しだすようにデザインされおり、「森」から「里山」にかけては、四季折々の変化を示す森、小鳥のさえずりや花々の香りや風情を楽しめる自然、幾つもの滝や水の流れや水車小屋など、日本の里山を感じさせる風景がある一方、お祭広場・緑地広場がある「平野」では、さまざまなイベントやお祭りなども催されている。ほかにも、万博開催時に日本政府の出展施設のひとつであった「日本庭園」、文化施設としては世界中のあらゆる民族に関する資料や情報を収集・公開している「国立民族博物館」や、児童文学に関する図書・雑誌その他の資料約65万点を収集・保存している「国際児童文学館」などがある。大阪モノレール「万博記念公園駅」または「公園東口駅」が便利だ。

\口コミ ピックアップ/

ときどき無性に太陽の塔が見たくなって万博公園に行きます。

広大な敷地で、春にはチューリップ、夏にはひまわりと季節の花が咲いています。

フリマなどのイベントもよく行われています。

(行った時期:2016年8月) 万博記念公園

住所/大阪府吹田市千里万博公園

「万博記念公園」の詳細はこちら

なんばグランド花月

なんばグランド花月出典:じゃらん 観光ガイド なんばグランド花月

吉本のホームグラウンドとして建設された「なんばグランド花月」。頭文字をとった「NGK」の略称で馴染み深い。吉本タレントや芸人による漫才や落語が上演されている。同劇場の目玉ともいえる「吉本新喜劇」も、連日の上演だ。ストーリーは主に民宿や商店などで展開され、予期せぬアクシデントに登場人物たちが立ち向かうというもの。アドリブを交えた舞台では、新喜劇メンバーによる、それぞれの独自ギャグも披露される。そして、吉本興業創業100周年を機に、2012年4月8日リニューアルオープンし、大阪の味・名産品の店舗も充実しており、お笑いを楽しむだけでなく、食べて、体験できるプランなども用意している。

\口コミ ピックアップ/

子供のころからテレビ見ていた新喜劇!!

初めて劇場で見ました。

前座もいろんな方を見ることができて

面白かったし、お客さんと一緒に

作っている感じがすごく良かった。

あっという間の時間でした。

また復習としてテレビで見れるのがいいですね。

(行った時期:2017年7月) なんばグランド花月

住所/大阪府大阪市中央区難波千日前11-6

「なんばグランド花月」の詳細はこちら

天神橋筋商店街

天神橋筋商店街出典:じゃらん 観光ガイド 天神橋筋商店街

天神橋を起点として、北は天神橋筋七丁目まで伸びる、全長約2.6キロの商店街。長さは日本一といわれ、歩くのには約40分かかる。入口上部には、お迎え人形が飾られており、アーケードへ一歩踏み入れると、昔ながらの大衆食堂、惣菜屋、代々刀鍛冶の刃物屋、明治元年創業のお茶屋、豆腐、コロッケ、陶器に着物……と、およそ600店舗が連なっている。江戸時代、二丁目にある学問の神様・菅原道真を祀る「大阪天満宮」の門前町として栄えたのが始まりで、明治時代に入ってからは、現在のような商店街として発展。六丁目にある「住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館」では、江戸時代から明治・大正・昭和のこの町の様子が再現されている。毎年7月24・25日の「天神祭り」には、地元の神輿などがここを練り歩き、露店や見世物などで活気が溢れる。

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