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『THE JUON/呪怨』のリブート版、『Eyes of My Mother(原題)』のニコラス・ピース監督を起用


サム・ライミ率いるゴースト・ハウス・ピクチャーズとグッド・ユニバースは、映画『THE JUON/呪怨』のリブート版映画の監督にニコラス・ピースを起用した。

ホラー映画『The Eyes of My Mother(原題)』で2016年に長編映画の監督デビューを果たしたピースは、ジェフ・ブーラーによる脚本のリライトも手がける見込みだ。

リブート版映画の開発は、2014年に始まった。プロデューサーにはライミ、ロブ・タパート、一瀬隆重が名を連ね、ロイ・リー、ダグ・デイヴィソン、ジョセフ・ドレイク、ネイサン・カヘインらがエグゼクティブ・プロデューサーを務める。

サラ・ミシェル・ゲラー主演による『THE JUON/呪怨(原題)』は、2002年公開のホラー映画『呪怨』を米ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントがリメイクしたもので、両作品とも清水崇が監督した。

その後、ソニーは2006年に映画『呪怨 パンデミック』、2009年に映画『呪怨 ザ・グラッジ3』を米劇場公開した。ゲラーが東京に住む呪われた看護師を演じたオリジナル版は、全世界で1億8700万ドルの興行総収入を記録した。

『呪怨』シリーズは、そこに接触しようとするすべての人を滅ぼす、亡き家族の激しい怒りに焦点を当てている。エリン・ウォーターマン、ロメル・アダムはゴースト・ハウス側からリブート版を監修する。

現在ピースは、ミア・ワシコウスカとクリストファー・アボットが出演する心理スリラー映画『Piercing(原題)』のポスト・プロダクションに入っている。ピースはUTA、ワシントン・スクエア・フィルムズ、ネルソン・デイヴィスLLPを代理人としている。グッド・ユニバースのダン・フリードマンは、プロデューサー陣を代表して交渉を進めた。

このニュースはDeadline Hollywoodが最初に報じた。

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