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温泉行くなら湯めぐりしよう!一度は行きたい湯巡りができる温泉地【全国20選】

温泉行くなら湯めぐりしよう!一度は行きたい湯巡りができる温泉地【全国20選】 湯めぐり

温泉好きなら一度は行きたい湯めぐりの旅。

温泉大国・日本には泉質自慢の名湯がいっぱい!

その土地ならではの湯を思う存分楽しめる、湯巡りできる人気の温泉地を全国からご紹介。

気持ちの良い汗をたっぷり流して、日頃の疲れをリフレッシュしましょ♪

※紹介施設はじゃらんnet温泉ガイドから抜粋しました

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

登別温泉 【北海道】

登別温泉

出典:http://www.jalan.net/onsen/OSN_50006.html

安政5年に開湯したといわれる登別温泉は、札幌や函館からの足回りもよく、知名度・内容ともに北海道でダントツと言える。北海道一泉質が豊富な温泉で、独特の匂いの硫黄泉と硫化水素泉は皮膚の軟化と漂白作用が期待できるというから美白に最適。鉄泉・緑ばん泉は疲労回復効果が絶大とか。

\現地スタッフ情報/

11種類もある泉質は各宿泊施設ごとに引いている泉質が異なるので、湯めぐりをして自分に合うお湯を見つけるのは、いかがですか? 登別温泉

「登別温泉」の詳細はこちら

浅虫温泉 【青森県】

浅虫温泉

出典:http://www.jalan.net/onsen/OSN_50030.html

青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめる。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあり、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。

\現地スタッフ情報/

浅虫温泉の旅館14軒、民宿2軒を通行手形1200円で3ヶ所の湯めぐりが可能に!(麻蒸湯札/発効日より6ヶ月間有効)また浅虫温泉駅構内には無料の足湯有。早朝散歩も楽しめます!(5:30~、約1時間、3ルート)。 浅虫温泉

「浅虫温泉」の詳細はこちら

八幡平温泉郷 【岩手県】

八幡平温泉郷

出典:http://www.jalan.net/onsen/OSN_50037.html

十和田八幡平国立公園に指定される八幡平は、岩手・秋田の県境に標高1400~1600Mの山並みが広がる。新緑~紅葉の景色、冬はスキーと通年通して楽しめるリゾート地。岩手側麓の東八幡平エリアには、多数のホテルや旅館、ペンションなどがあり、各宿に地下から湧き出す硫黄泉(マグマの湯)が引かれている。

\現地スタッフ情報/

八幡平アスピーテライン(例年4月下旬~5月初旬開通)を頂上方面へと向かうと、うっそうと茂るアオモリトドマツの樹海の中に藍色の沼や湿原が点在。御在所園地には、可憐な高山植物が咲き乱れる散策コースもありますよ。 八幡平温泉郷

「八幡平温泉郷」の詳細はこちら

鳴子温泉郷 【宮城県】

鳴子温泉郷

出典:http://www.jalan.net/onsen/OSN_50041.html

日本国内にある11種の泉質のうち9種がここにあり、源泉数は370本以上ある。鳴子、東鳴子、川渡、中山平、鬼首の5つで構成されている温泉郷で全てのエリアを網羅した湯巡りチケットもある。昔から東北の湯治場としても有名で温泉の効能や泉質の良さには定評有り。春は新緑、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめる。

\現地スタッフ情報/

普段透明の湯色でも、乳白色になったり、淡い紫色になったりと源泉に近いからこその天然温泉の醍醐味を楽しめる昔ながらの素朴な温泉郷です。紅葉で有名な鳴子峡はグリーンシーズンにこそ是非訪れてほしい場所です。新緑を楽しんで湯巡りも満喫してね。 鳴子温泉郷

「鳴子温泉郷」の詳細はこちら

乳頭温泉郷 【秋田県】

乳頭温泉郷

出典:http://www.jalan.net/onsen/OSN_50714.html

十和田・八幡平国立公園の乳頭山麓に点在する七湯が「乳頭温泉郷」と呼ばれています。七湯は独自に源泉を持ち、その泉質は多種多様で、合計すると十種類以上もの源泉があります。ぶなの原生林の呼吸によって澄んだ空気の中、温泉を堪能できます。また、山菜やきのこ等自然の恵みも溢れていて、宿で味わうことが出来ます。

\現地スタッフ情報/

乳頭温泉郷の宿に宿泊の方のみ購入できる湯めぐり帖があり、趣の異なる7つの宿、7つの温泉を楽しめるのも魅力で、温泉めぐりをするお客様をよく見かけます。各宿で源泉を持っていて、宿によっては2つ以上持っているところもあります。 乳頭温泉郷

「乳頭温泉郷」の詳細はこちら

蔵王温泉 【山形県】

蔵王温泉
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