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新鮮な鰹を目の前で焼き上げる! 『藁焼き鰹たたき明神丸』@西新宿【レストランボード活用繁盛飲食店】[PR]

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リクルートライフスタイルが提供する0円からカンタンに使える予約台帳アプリ『レストランボード』。「予約状況の管理をカンタンに行うことができる」などと反響を呼び、2016年11月からサービス開始したオプション機能の利用店舗数は、2017年1月時点で1万店舗を突破。多くの飲食店と関わるサービスとあって、きっと繁盛している(美味しい料理が食べられる)お店をたくさん知っているに違いない!

ということで、『レストランボード』を活用中の飲食店を紹介するこの企画。第1弾は、昨年11月にオープンしたばかりの注目のお店、『藁焼き鰹たたき明神丸』西新宿店に行ってきました。

鮮度バツグンの『藁焼き 鰹たたき』

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新宿駅西口より徒歩5分。飲食店が数多く立ち並ぶ青梅街道に面した『藁焼き鰹たたき明神丸』。土佐の食材にこだわった絶品料理を提供する同店の看板メニューが、店名にも採用されている『藁焼き 鰹たたき』です。

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自社船で1本釣りした本場高知の鰹を新鮮なまま取り寄せ、職人がその場で藁焼きにする目にも楽しい一品。日によって乾き方が微妙に違う藁の状態を見極める熟練の技が光ります。

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燃焼した藁の温度は、なんと約1000度にまで達するそう。鰹の表面をムラなく一気に焼き上げることで旨味がギュッと凝縮され、燃えた藁の香りが鰹の風味を引き立てます。

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お店のオススメは、黒潮町産の天日塩をかけて食べるこだわりの『塩たたき』。注文後に焼き始めるため、皮はパリッと、身は鮮度を保ったまま最高に美味しい状態で堪能できるのです。焼き立ての状態で食べる鰹のたたき、なかなかお目にかかれませんよね。新鮮な鰹に自信を持っているからこそ提供できる『塩たたき』は、お店を訪れたらマストで注文しましょう。甘みのある塩の味わいをさらに引き立てるため、柚子が添えてあるのもこの店ならではです。

定番の『タレたたき』は、お店秘伝の特製ポン酢タレに漬け込み、旨味をじっくりと熟成。継ぎ足しのタレ自体にも鰹の旨味が凝縮されています。タマネギ、大葉、ニンニクなどの薬味と一緒にサッパリいただきましょう。

『塩たたき』か、『タレたたき』か……どちらか一方を選ぶ必要はありません。迷わずどっちも食べればイイんですよ!

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なお、高知県内の酒蔵から厳選したこだわりのお酒も多く提供しているこのお店。先日より地元の蔵元と『藁焼き 鰹たたき』にマッチする究極の日本酒を開発しており、4月頃から店内限定で提供開始を予定しているとのこと。鬼に金棒、竜に翼を得たる如し、土佐の鰹に土佐の酒! これは見逃せないですなッ!

『藁焼き 鰹たたき』(『塩たたき』『タレたたき』)
5切:980円(税抜き)
8切:1380円(税抜き)
12切:1780円(税抜き)

美味! 『ウツボの唐揚げ』

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そのほかにもお店自慢の人気メニューを教えてもらいました。まずはメニュー表の中でも異彩を放つ『ウツボの唐揚げ』。高知県内でウツボ料理は定番だそうで、家庭でもたたきや唐揚げにしてよく食べられるとのこと。

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ニンニクを感じさせる香ばしいタレが絡んだ衣の中には、真っ白い雪のような身。あのウツボの猛々しい印象からは想像できないきめ細かな白身は、魚特有の甘みも感じる繊細な味わいです。コラーゲンが含まれる肉厚の皮目は弾力十分の噛みごたえ。この染み入るようなゼラチン質、繊細な白身、そして香ばしく甘みのある衣が三位一体となって、エンドレスに食べ続けたく一品です。こりゃあ、ビールが進みますわ!

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よしだたつき

記者:

PR会社出身のゆとり第一世代。 目標は「象を一撃で倒す文章の書き方」を習得することです。

TwitterID: stamina_taro

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