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【愛媛】秋に家族旅行で行きたい!おすすめ観光スポット19選!

【愛媛】秋に家族旅行で行きたい!おすすめ観光スポット19選! メイン愛媛

行楽の秋にもってこいの愛媛エリア。

歴史遺産から動物とのふれ合いなどおすすめ観光スポット多数!

日本最古の温泉に入って癒されたり、季節の果物狩りで秋を満喫!

家族で楽しい旅に出かけよう!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

愛媛県立とべ動物園

愛媛県立とべ動物園出典:じゃらん 観光ガイド 愛媛県立とべ動物園

西日本屈指の規模を誇る動物園で、約200種1,000点の動物が地理学・分類学・行動学にもとづきバランス良く集められている。

\口コミ ピックアップ/

娘たちが幼い頃はよく行っていたのですが、孫が松山に来たので、久しぶりに行ったら、展示の工夫がすごくされてて、迫力もあり、良かったです。もしかしたら、あの旭山動物園よりも迫力があるのでは、と、個人的には思いました。また、孫を連れて行きたいです。

動物園なので、臭いは仕方がないですね。

(行った時期:2016年10月) 愛媛県立とべ動物園

住所/愛媛県伊予郡砥部町上原町240

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えひめこどもの城

えひめこどもの城出典:じゃらん 観光ガイド えひめこどもの城

\口コミ ピックアップ/

園内が広く、室内、外、どちらも子供は喜んで遊んでいました。特に外はボートに乗ったり、芝生を走り回ったりとても楽しそうでした。

(行った時期:2016年10月) えひめこどもの城

住所/愛媛県松山市西野町乙108-1

「えひめこどもの城」の詳細はこちら

松山城

松山城出典:じゃらん 観光ガイド 松山城

松山のほぼ中心、勝山山頂に建つ名城。標高132mの勝山の山頂に佇み、市内のほとんどの場所から目にすることができる。姫路城・和歌山城とともに、日本三大連立式平山城の一つとして数えられている。慶長7年(1602年)に賎ケ岳七本槍の1人加藤嘉明によって、築城が開始され、20年以上かけて完成。

\口コミ ピックアップ/

官公庁や大きな商店街の近くに位置するお城です。

近くまで路面電車が走っているのでアクセスは最高です。お城までは山道を歩いてもロープウェイでもどちらでもいけます。

頂上からの景色は絶品です。

(行った時期:2016年10月) 松山城

住所/愛媛県松山市丸之内1

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道後温泉

道後温泉出典:じゃらん 観光ガイド 道後温泉

夏目漱石の小説「坊ちゃん」の舞台として、また時を知らせる太鼓楼 振鷺閣のある温泉として、全国に知られる。温泉の歴史は古く、「伊予ノ湯」「熟田津ノ湯」と呼ばれ、「日本書紀」「万葉集」「源氏物語」などにも名湯として登場する。

◎道後温泉本館 道後温泉のシンボルとして存在。明治27年に建築された三層楼のどっしりしたもので、平成6年12月国の重要文化財に指定された。近代的なホテルや商店街の中にあって、ひときわ風格ある姿を誇っている。

周囲のホテル・旅館に泊っても、手ぬぐい片手にわざわざ入りにくる観光客が多い。ここには毎朝一番風呂に入ろうと、時を告げる太鼓の音を待ち構えている地元の人の伊予なまりを聞きながら、のんびりお湯に浸るのも、旅情が感じられていいもの。入浴コースには4種類あるが、神の湯2階席は55畳の大広間に案内され、ゆかたを貸してくれ、湯上がりには炭火で沸かしたお茶が、天目茶碗にのせられた砥部焼きの湯飲みで出てくる。

また、皇室専用の浴室又新殿や、夏目漱石ゆかりの「坊っちゃんの間」の見学ができる。6:00~23:00(札止め22:30)入浴コースによって異なる。また道後温泉放生園は明治24年から昭和29年まで、道後温泉本館で使用されていた湯釜から流れるこのお湯で、その昔、一羽の白鷲が足を癒したという伝説がある。

「足湯」には、血行を良くし、疲れを癒すなど健康増進の効果がある。年末に掃除のため1日のみの臨時休館。無休。道後温泉駅から徒歩5分。ミシュラン観光ガイド3ツ星獲得施設。

◎椿の湯 玄関前の柳並木が風流な外湯。館内は明るく広く、子供用の小さな湯船も併設する。またジュースなどの自動販売機や休憩室も完備している。6:30~23:00(札止め22:30)。年末は掃除のため1日のみ臨時休館。

\口コミ ピックアップ/

心の底から 温泉に来た!と感じる事ができました。

ガイドブックで見たその温泉街のまるで絵の様な建物に沢山の観光客が訪れていて 一目で人気の高さが分かりました。

坊ちゃん電車、からくり時計を見て回り とても楽しく過ごすことが出来ました。

(行った時期:2016年10月20日) 道後温泉

住所/愛媛県松山市道後湯之町5-6

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タオル美術館ICHIHIRO

タオル美術館ICHIHIRO出典:じゃらん 観光ガイド タオル美術館ICHIHIRO
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