ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

アートをもっと身近に感じて!愛媛のオススメ美術館・博物館をピックアップ!

アートをもっと身近に感じて!愛媛のオススメ美術館・博物館をピックアップ! 愛媛

アートは秋限定!? 見て、知って・・・いつ行っても感性が磨かれる

愛媛の美術館・博物館をご紹介!

今治タオルの製作工程からアートまでみられる施設から村上水軍の博物館など愛媛ならではの見どころいっぱい。

古今東西、様々なアートに触れて心のリフレッシュをしよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

タオル美術館ICHIHIRO

タオル美術館ICHIHIRO

世界初のタオル文化を提案する施設。タオルの製造工程を見学できるコットンロード、目を見張るタオルアートの数々や豊富な品揃えのタオルコレクションショップなど楽しい仕掛けがたくさんある。広大なヨーロピアンガーデンや、館内のレストラン、カフェも好評。4F・5Fのギャラリー棟のみ有料。

\口コミ ピックアップ/

今や世界向けプロダクトとしても確固たる地位を得た感のあるメイドインジャパンの代表格、今治タオルの博物館です。最近ではイオンモール等でも今治タオルの店が多く出店されていますが、技術の粋を集めた伝統産業がモダンな芸術感覚と邂逅した産物をここで堪能することができます。 タオル美術館ICHIHIRO

住所/愛媛県今治市朝倉上甲2930

TEL/0898-56-1515

「タオル美術館ICHIHIRO」の詳細はこちら

道後ぎやまんガラス美術館

道後ぎやまんガラス美術館

江戸時代のびいどろ・ぎやまんから、明治大正時代のガラス作品まで、約300点を展示した「むかしガラスミュージアム」。和ガラスの魅力にふれたあとは、カフェでお食事、ショップでお買い物。庭は水と緑に彩られ、夜ともなればイルミネーションが輝きます。

\口コミ ピックアップ/

道後温泉から徒歩で行ける距離にあり、デートや観光にもオススメです。

ガラスのオブジェもとても綺麗、建物も綺麗です。

ぎやまんの庭という隣接されたカフェは眺めも良く、ランチやお茶にオススメです。

マリアージュフレールの紅茶も楽しめます 道後ぎやまんガラス美術館

住所/愛媛県松山市道後鷺谷町459-1

TEL/089-933-3637

「道後ぎやまんガラス美術館」の詳細はこちら

村上水軍博物館

村上水軍博物館

水軍関係では全国で始めての博物館。戦国時代、海の大名と呼ばれ、海原を自在に駆けめぐった村上水軍。勇猛果敢な海賊衆の実態が、貴重な文献や出土品から明らかになります。

\口コミ ピックアップ/

シーズンオフに訪れたので、観光客は殆どいなかったですが、そこで鎧兜などの武将セットと小袖のコスプレを楽しみました。

簡単には装着できないので、館内の方に手伝ってもらいました。とても皆さん親切な方ばかりでした。館長さん自ら、村上水軍の

説明などをしてくれて、又、この辺の観光スポットなどを紹介してもらいつつ、ここを後にしました。ゴールデンウィークは、親子連れでとても賑わうそうです。館内は新しく、とても綺麗でした。 村上水軍博物館

住所/愛媛県今治市宮窪町宮窪1285

TEL/0897-74-1065

「村上水軍博物館」の詳細はこちら

松山市立子規記念博物館

松山市立子規記念博物館

近代俳句の祖といわれる正岡子規を中心に、夏目漱石や松山市が生んだ文人たちの業績を集大成した文学系の博物館。3階の展示場には、子規と夏目漱石にちなんだ愚陀仏庵が復元されている。愚陀仏庵は、松山中学校の教師をしていた時の漱石の下宿で、明治28年松山に帰った子規はしばらくここで漱石と同居をし、俳句革新ののろしをあげた。

\口コミ ピックアップ/

展示物やビデオをみて、

子規のことが(少しだけですが)分かりました。

ちょっとだけのつもりが

子規という人物が面白くて

3時間半も滞在してしまいました。

友達がたくさんいたこと、

野球に夢中になったこと、

グルメだったこと。

有名な俳句をつくった時のエピソードも

面白かった。

夏目漱石と過ごした愚陀仏庵の復元にも

入ることができました。

子規のことが好きになりました。 松山市立子規記念博物館

住所/愛媛県松山市道後公園1-30

TEL/089-931-5566

「松山市立子規記念博物館」の詳細はこちら

坂の上の雲ミュージアム

坂の上の雲ミュージアム

平成19年4月28日、坂の上の雲ミュージアムは、松山のまち全体を屋根のない博物館とする『坂の上の雲』フィールドミュージアム構想の中核施設として開館しました。 小説『坂の上の雲』は、松山出身の秋山好古、真之兄弟と正岡子規の3人の生涯を通して、近代国家として成長していく明治日本のすがたを描いています。

1 2次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

山寺宏一&高木渉で『ポプテピピック』

GetNews girl / GetNews boy