体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

夏に行きたい【奈良】おすすめ観光スポット50!定番から穴場まで

夏に行きたい【奈良】おすすめ観光スポット50!定番から穴場まで 奈良

夏休みのお出かけ予定は決まりましたか?

暑さやわらぐ涼感スポットから、のんびり過ごせる観光エリアまで、奈良県の人気スポットをご紹介。

シカで有名な若草山の麓の奈良公園、なつかしい雰囲気のただよう洞川温泉、マイナスイオンたっぷりのみたらい渓谷…

夏を謳歌できるスポットが見つかるはず。

家族や友達、みんなが胸踊る夏プランを立てちゃおう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

記事配信:じゃらんニュース

東大寺

東大寺

若草山の麓に広大な寺域を占める巨刹。奈良の大仏で親しまれる盧舎那仏始め国宝,重文級の文化財が多い。世界遺産「古都奈良の文化財」の8資産群のうちのひとつ。

\口コミ ピックアップ/

お盆の8月15日には入場料を払わなくても誰でも自由に見学ができます。結局出店で色々買っちゃいますけど!

天気が良ければ大仏様のお顔部分の扉が開かれているので、夕暮れ時ちょっと離れた所から見学するととても幻想的ですよ。

地元の人や観光客も多く、バスやタクシーを使うのなら歩いた方が早いです。奈良観光は足で回ることが多いので、歩きやすい靴で行くことをお勧めします。それか大金を持って人力車を利用するのもありです。 東大寺

住所/奈良県奈良市雑司町406-1

「東大寺」の詳細はこちら

奈良公園

奈良公園

「奈良公園」は、奈良県奈良市にある、総面積約502.38ヘクタール、東西約4km、南北2kmという都市公園です。

公園内には、春日山や若草山をはじめ、興福寺、東大寺、春日大社なども含まれ、多くの国宝指定・世界遺産登録物件が点在し、

日本を代表する観光地としても有名で、年間を通じて日本のみならず海外からの観光客も多く訪れます。

また、園内の大部分が芝生に覆われていることから、園内には約1,200頭の鹿が生息していて、奈良公園のマスコット的存在として観光客からの人気も。

その他、春には桜の名所として花見を楽しめたり、入園料が不要のため、いつでも散策できるのは嬉しいポイントです。

\口コミ ピックアップ/

広い芝生での~んびりとした休日を過ごすのにおすすめ!

キャッチボールやフリスビーなどをしている親子もよくみます^^

そしてそこかしこにシカが!

襲ってくるということはないですが、販売しているシカせんべいをもっていると追いかけられます^^: 奈良公園

住所/奈良県奈良市芝辻町543

「奈良公園」の詳細はこちら

法隆寺

法隆寺

法隆学問寺とも、斑鳩寺とも称する南都七大寺の一つ。木造建築物では世界最古であり、ユネスコの世界文化遺産に姫路城とともに、日本ではじめて登録された。推古天皇の時代に聖徳太子により建立され、飛鳥時代を始めとする各時代の貴重な建造物や宝物類が広大な境内に存在している。

\口コミ ピックアップ/

友達との奈良旅行で、法隆寺に行きました。ボランティア?で案内してくださる方に、いろいろな所に、案内されて説明を受けました。品のあるお寺です。

アクセスはお散歩気分で、徒歩で行ったほうがありがたみを感じるかも。バス停も目の前なので散策も安心して行けますよ。 法隆寺

住所/奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1

「法隆寺」の詳細はこちら

興福寺国宝館

興福寺国宝館

昭和34年に天平様式に建築されたもの。各堂にあった奈良時代から江戸時代に至る各時代の仏像・絵画が集められ,1250年にわたる興福寺の歴史と伝統を伝えている。そのほとんどが国宝,重文に指定されている。

\口コミ ピックアップ/

綺麗で空調のきいた館内でゆっくり仏像を観る事ができました。

観光客の波が押し寄せれば、遠目に眺め、色々な角度から観させていただけました。

よくを言えば、教科書に載っていたようなものは360°拝見したかったです。

奈良で仏像巡りをする際には

絶対に外せない場所だと思います

興福寺所蔵の仏像は群を抜いて多いので

こちらで素晴らしい仏像の数々を堪能できます 興福寺国宝館

住所/奈良県奈良市登大路町48

「興福寺国宝館」の詳細はこちら

ならまち

ならまち

ならまちは千二百余年前の都「平城京」の道筋をもとにしており,中世には東大寺・興福寺・春日大社などの門前町として栄え,「南都七郷」などともよばれていた。

江戸時代になると,晒や酒造,墨,甲冑,一刀彫などの色々な産業が興り産業の町としても栄えた。中でも,元興寺界隈は奈良時代に平城京の七大寺の一つとして大きな伽藍を有していた元興寺が中世以降衰退したため,その境内地へ民家が建ち並び,新しい町並みが形成されたのがその起こりといわれる。

1 2 3 4 5 6 7 8 9次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。