ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
  • 柄本佑が前田敦子を絶賛「“僕のあっちゃん、私のあっちゃん”にしたくなる魅力がある」
  • 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』でカイロ・レンはどうなっちゃうの? アダム・ドライヴァーを直撃!
  • コムアイ(水曜日のカンパネラ)インタビュー「お風呂に入った猫がシュッと細くなってしまうところが情けなくて愛しい」
  • 北原里英が映画主演で後輩に見せる“道”「AKB48が夢の通過点では無くゴールになっているからこそ」
  • 窪塚洋介が明かす未体験への挑戦と驚き 映画『沈黙-サイレンス-』でハリウッドデビューを飾る
  • 『アントマン&ワスプ』エヴァンジェリン・リリーインタビュー「7歳の息子がワスプになりきっているのをこっそり見てしまったの!」
  • 『ミッション:インポッシブル/フォール・アウト』サイモン・ペッグインタビュー「ベンジーがイーサンに唯一勝てる場所」とは?
  • キアヌ・リーヴスに“仕事の流儀”を聞いてきた! 『ジョン・ウィック:チャプター2』が本日公開
  • 大泉洋『探偵はBARにいる』シリーズへの愛を語る「“好きなんだけど映画館には行かない”だと続かない」
  • 『ブレードランナー 2049』“ジョイ”と“ラヴ”にインタビュー「SF映画は女子が観ちゃだめ? そんなわけないわ!」
  • 戸次重幸が「理解出来ないほどの悪い役」に挑む実話をベースにした物語『神と人との間』
  • 『スーサイド・スクワッド』のダイバーシティを担う二人に直撃 「人間関係を構築するのに必要なこと教えよう」
  • 『ゴースト・イン・ザ・シェル』のバトーさんを直撃! 原作愛がハンパなくて『イノセンス』制作を懇願するレベル
  • 仲良し全開のフラッシュ&サイボーグを直撃! 自分がバットマンだったらスカウトしたいキャラは?
  • 注目俳優・太賀インタビュー「誰しもが漠然とした不安を抱える10代だった」 映画『ポンチョに夜明けの風はらませて』
  • 『パシフィック・リム:アップライジング』監督&ジョン・ボイエガに「ぼくのかんがえたさいきょうのかいじゅう」を見てもらった!

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

夏川りみ、台湾で先行リリースしたベストアルバムが3/16に日本上陸

夏川りみ、台湾で先行リリースしたベストアルバムが3/16に日本上陸

夏川りみが、根強い人気を誇る台湾に向けて2015年にリリースした、台湾オリジナルのベストアルバム「台湾精選 〜Best Collection 2016〜」が3月16日に日本で発売される。

アルバムには、「涙そうそう」「童神〜ヤマトグチ〜」「愛よ愛よ」などお馴染みのヒット曲に加え、「島唄」「花」などのカバー曲、「茉莉花」「月亮代表我的心」などの台湾語曲も網羅。また、この作品のために録りおろされた台湾の歌姫テレサ・テンのカバー「別れの予感」、台湾民謡の「雨夜花」の台湾語バージョンの2曲を新たに収録している。

ジャケットは台湾のみならず日本、アジアでも高い人気を誇る台湾のカリスマイラストレーター、陳淑芬・平凡の描き下ろしイラストレーション。彼女の故郷石垣と台湾を象徴する花ブーゲンビリアをバックに、幻想的でノスタルジックな夏川りみの新たな魅力を感じるポートレートに仕上がっている。

なお、日本盤には台湾の人気音楽ライター・datoによる解説「台湾が夏川りみに熱狂する理由」を収録している。

リリース情報

ベストアルバム「台湾精選 〜Best Collection 2016〜」
2016年3月16日発売
VICL-64541 2800円+税
<収録曲>
1. 花
2. 島唄
3. 童神〜ヤマトグチ〜
4. 涙そうそう
5. 月亮代表我的心
6. 茉莉花
7. 世上只有媽媽好
8. ファムレウタ(子守唄)
9. 愛よ愛よ
10. イラヨイ月夜浜
11. 満天の星
12. 安里屋ユンタ
13. 島人ぬ宝(LIVE)
14. 五穀豊穣(LIVE)
15. 別れの予感(新録音)
16. 雨夜花(新録音)
※「台湾が夏川りみに熱狂する理由」(台湾の人気音楽ライターdato氏による解説付)

関連リンク

■夏川りみ オフィシャルサイトhttp://www.rimirimi.jp
■夏川りみ レーベルサイトhttp://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A013136.html

Musicman-NETの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。