“ビッグブラザー”のIndie MEGABOOTHを迎え国際色豊かに インディーゲームの祭典『BitSummit 2015』レポート

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ビットサミット賞:Pon Pon Games(『ヒーラーは二度死ぬ』)
http://bitsummit.org/2015/?project=ヒーラーは二度死ぬ&lang=ja[リンク]
http://ponpongames.genin.jp/[リンク]
ノミネート:
Throw the warped code out(『Back in 1995』)
http://bitsummit.org/2015/?project=back-in-1995&lang=ja[リンク]
http://backin1995.com/[リンク]
Bonion Games(『ガーデンテイル』)
http://bitsummit.org/2015/?project=ガーデンテイル&lang=ja[リンク]
http://gardentale.net/[リンク]

インターナショナル賞:Witch Beam(『Assault Android Cactus』)
http://bitsummit.org/2015/?project=assault-android-cactus&lang=ja[リンク]
http://www.assaultandroidcactus.com/p/landing.html[リンク]
ノミネート:
Brace Yourself Games(『Crypt of the NecroDancer』)
http://bitsummit.org/2015/?project=crypt-of-the-necrodancer[リンク]
http://braceyourselfgames.com/[リンク]
Drool(『Thumper』)
http://bitsummit.org/2015/?project=thumper&lang=ja[リンク]
http://www.drool.ws/[リンク]

企業ブースはインディー開発者支援を全面に

BitSummit 2015 BitSummit 2015

開発者が主役の『BitSummit』ですが、スポンサーの企業ブースも力を入れた展示内容で存在感をアピールしていたのが印象に残りました。中でも、インディーゲームシーンとの連携と注力を強く感じさせたのがソニー・コンピュータエンタテインメント。「PS love Indies」を掲げたブースではYoung Horsesの『オクトダッド -タコと呼ばないで-』やキュー・ゲームスの『トゥモロー チルドレン』などをプレイアブルで初披露したほか、今後PlayStationプラットフォームに展開するインディー作品を多数出展。さらに、SCEワールドワイドスタジオ プレジデントの吉田修平氏をステージに登壇させるなど、インディーゲームへ注力する姿勢を感じさせます。

PS love Indies
http://www.jp.playstation.com/software/indies/[リンク]

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shnsk

宮原俊介(編集主幹) 酒と音楽とプロレスを愛する、未来検索ブラジルのコンテンツプロデューサー。2010年3月~2019年11月まで2代目編集長を務める。ゲームコミュニティ『モゲラ』も担当してます

ウェブサイト: http://mogera.jp/

TwitterID: shnskm

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