ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

ドキドキ!毒毒っ!とする『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展』、名古屋パルコで6月27日から開催

DATE:
  • ガジェット通信を≫

名古屋パルコ西館 8階パルコギャラリーで6月27日から、夏休みスペシャルイベントとしてサンシャイン水族館(東京都豊島区)企画提供による『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)』がテレビ愛知主催で開催されます。

【関連:カエル界の宝石~ヤドクガエル飼育のおはなし~】

本展覧会は昨年、サンシャイン水族館で開催された際、あまりに人気が高かったため開催期間が約半月延長されたほどの人気企画。「刺す」「咬む」「中毒」など“様々な毒を持つ生き物”が大集合します。

展示されるのは見た目も迫力満点の「ダイオウサソリ」、一咬みで7人を麻痺・死亡させるといわれる「ヒョウモンダコ」、かわいらしい見た目と裏腹に非常に強い毒を持つ「スベスベマンジュウガニ」、世界最大級の毒蜘蛛の「ゴライアスバードイーター(タランチュラ)」など。

また、グッズ販売や関連コラボメニューなども展開が予定されており、ドキドキ!毒毒っ!とするような生き物が楽しめるそうです。

開催期間は 6月27日~8月10日まで。時間は10時から21時となっています。入場料は当日券800円、前売券700円。前売券はサークルKサンクスにて会期中も購入できるそうです。







カテゴリー : エンタメ タグ :
おたくま経済新聞の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP