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田辺晋太郎プロデュース。モンゴル料理専門店「BAO(バオ)」6/1(月)オープン。

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肉コンシェルジュの田辺晋太郎さんが店舗プロデュースする、モンゴル料理専門店「モンゴリアン チャイニーズ BAO(バオ)」が新橋に6月1日(月)オープンする。

羊肉とパクチーを使ったモンゴル家庭料理を堪能できるこのお店。シェフとして、腕を振るうのは、内モンゴル地方出身の料理人バオさん。
主なメニューは、羊の塩ゆで、羊のちぎり麺、羊のモツ炒め、羊の水餃子、辛いモンゴルサラダなど、シンプルで素材の味を生かしたモンゴル家庭料理。さらにはバオさん自慢の逸品、四川の汁なし担々麺も用意されている。使用している食材も羊肉をはじめヘルシーなのも、うれしい限り。


羊の塩ゆで(骨つき2名様から)

羊の塩ゆで(骨なし)

辛いモンゴルサラダ

羊のモツ炒め

羊の水餃子

羊の包子(シュウマイ)

羊のちぎり麺

汁なし担々麺

店内は、立ち飲みバルスタイルで楽しめるスペース(12席)と、奥に8人程度座ることができる座敷スペースで構成されている。友達と賑やかに過ごすのもオススメだ。
また、モンゴルの大草原を体現したようなバオさんの人柄も魅力のひとつ。料理とともに、その人柄も堪能して欲しい。

日本ではまだ珍しいモンゴルの家庭料理を気軽に楽しめる「モンゴリアン チャイニーズ BAO(バオ)」。仕事帰りに是非立ち寄ってみてはいかが。

店舗情報
〒 105-0004 東京都港区新橋3-14-6 小林ビル1F
TEL:03-6435-6366
月〜金 17:00〜23:30(FL22:30)
土   16:00〜22:00(FL21:00)
日曜・祝日お休み
https://www.facebook.com/mongolbao

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
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