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【感動】日食をイメージして作られた幻想的なライトが素晴らしすぎる件

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まるで日食! と思わずにはいられない、このウォールライト。背面の大きな円盤に、小さな円盤が重なり、光の当て方で「日食」を再現しいるのです。

・イタリアが生んだ芸術的ライト!!
このウォールライトは、イタリアのインテリアブランドFontanaArte(フォンタナアルテ)のデザイナー、FERRÉOL BABIN氏よって生み出されました。

・幻想的に明かりを生み出す
『Lunaire』(リュネール)はフランス語で「月の」という意味。まさにフロントディスクが月を表現しています。このウォールライトは、フロントディスクの出し入れで光をあてる場所がかわり、これが幻想的に明かりを生み出します。

・柔らかく幻想的な明かり
手前に引けば、バックディスクに光があたってリング型の強い光が、押し戻すとバックディスクの後ろに光が移り、柔らかく幻想的な明かりとなります。あまりにも幻想的なライト、部屋にあると癒やされそうですね。

https://youtu.be/xBFz9cjTzPg

執筆 写真: Celevy http://www.celevy.com/article/

もっと詳しく読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/05/27/moon/

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