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【先ヨミ】堂本剛 新ALが2位以下を引き離し1位を独走中、マンウィズが追い上げるか!?

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 SoundScan JapanによるCDアルバム売上レポートから5月18日~20日までの集計が明らかとなり、5月20日リリースの堂本剛『TU』が1位となっている。

 『TU』は、前作『shamanippon -ロイノチノイ-』以来1年3か月ぶりにリリースされたアルバムで、ソウルやファンクを取り入れた楽曲が収録されている。また、9月2日には、このアルバム収録曲からセレクトした8曲を収めた初のアナログ盤のリリースも決定している。

 2位には、MAN WITH A MISSIONとZebraheadによるスプリットEP『Out of Control』がランクイン。4人組バンド、KEYTALKの1年ぶりのアルバム『HOT!』が3位に入っている。4位は、2PM『2PM OF 2PM』のリパッケージ盤。このリパッケージ盤には、4thアルバムの楽曲にプラスしてボーナストラックが収録されている。そして、5位に入っている作曲家、澤野弘之が手掛けたゲームソフトのサウンドトラック『XenobladeX Original Soundtrack』は、全55曲でCD4枚の大ボリュームの作品になっている。

◎SoundScan Japanアルバムセールス集計速報
(2015年5月18日から20日までの集計)
1位:堂本剛『TU』
2位:MAN WITH A MISSION×Zebrahead『Out of Control』
3位:KEYTALK『HOT!』
4位:2PM『2PM OF 2PM』(リパッケージ盤)
5位:Hiroyuki Sawano『XenobladeX Original Soundtrack』

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