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実物大エヴァ初号機立体胸像でプロジェクトマッピング!富士急ハイランドでエヴァ企画多数

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映像アトラクション「エヴァンゲリオン プロジェクションマッピング」

富士急ハイランドにある「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の世界観が楽しめるアトラクション「EVANGELION:WORLD」で4月25日から、映像アトラクション「エヴァンゲリオン プロジェクションマッピング」がスタートする。

高さ約9メートル、幅約16メートルのエヴァンゲリオン初号機の実物大立体胸像とそのバックの壁面に映像を投影するプロジェクトマッピング企画。閃光がほとばしるレーザーやエアーといった様々な演出も行い、ここでしか見ることのできないオリジナルのストーリーを展開する。

そのほか、最大落下角度121度の大型ローラーコースター「高飛車」をエヴァンゲリオン仕様にした「エヴァ飛車」も登場。初号機デザインの車両や、アナウンス、BGM、駅舎、待ち列のモニターまで全体がエヴァ一色に染まる企画となっている。「エヴァ飛車」は、2012年に開催し好評だった企画で、今回復活となる。

イベント初日となる4月25日には、プロジェクションマッピングのオープニングイベントも予定。「エヴァンゲリオン プロジェクションマッピング」入館料は800円(フリーパス利用可)。富士急ハイランドの営業時間などはホームページで確認できる。

エヴァンゲリオン初号機の実物大立体胸像などを映像を投影

大型ローラーコースター「高飛車」をエヴァンゲリオン仕様にした「エヴァ飛車」も登場

▼リンク
富士急ハイランド
https://www.fujiq.jp/

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