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アップルウォッチ 金に塗る人登場

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ついに発売されたAppleWatch。約4万円のスポーツモデル「Apple Watch Sport」、約6万~13万円のレギュラーモデル「Apple Watch」、そして128万~218万円の18金モデル「Apple Watch Edition」という3種類だ。

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なかでも注目を集めているのは18金モデル。だが、多くの人にはなかなか手が出ないお値段である。というわけ(?)で、スポーツモデルを18金モデル風にDIYしてしまった人が登場。YouTubeに投稿された、DIYの過程を収めた動画は、公開1週間で再生195万回超(5月1日10時時点)と大人気だ。

手順は、まずスポーツモデルのベルトを外し、本体だけにしたうえでディスプレイ面など保護したいところにマスキングテープを貼る。その上からスプレーで金色の塗装を施すだけという簡単なもので、あっという間に“なんちゃって18金モデル”のAppleWatchが完成する。

手際よく、みるみるうちにスポーツモデルが18金モデルに変身する動画のコメント欄には「ひでえ」という声がある一方で、

「アハハハハ、天才だ!」
「こいつはとてもいいや!やってみたくなった」

という称賛の声が相次ぎ、海外メディアも紹介。日本でも「やっぱり塗るヤツいた!」とニヤリとするかのような声があがっている。

ちなみに、もっと手軽に18金モデル風にする方法として、塗る以外にも「AppleWatch METAL HARD ケース ゴールド」などのゴールドケースが売られている。金ピカに憧れる人は、案外多いのかもしれない。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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