ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

GWを楽しく過ごすためのお酒

DATE:
  • ガジェット通信を≫


明日5月2日から始まるGWは、5連休。さらに7日(木)と8日(金)まで休みにできれば9連休も可能なだけに、今から慌てて計画を立てている人も少なくないのでは? そこで、今年のGWを充実させるイベントやスポットをまとめてみたので参考にしてほしい。

【もっと大きな画像や図表を見る】

■東京蚤の市
今年で7回目になる東京蚤の市。思いもよらない良きモノたちに出会えること請け合い。5月9日(土)と10日(日)の2日間、東京オーヴァル京王閣で開催。

■帆船日本丸・横浜みなと博物館
フリーマーケットや海上保安庁音楽隊のコンサートなど、多彩なイベントが盛り沢山。もちろん、日本丸の船内にも入れる。6日(水・祝)まで日本丸メモリアルパークで開催。

■都立葛西臨海公園
葛西臨海公園駅のすぐ前に広がる緑あふれる公園。食材から器具まで必要なものをすべて借りられ、手ぶらでバーベキューが楽しめる広場がある(完全予約制)。

■「菖蒲祭」 神奈川・鎌倉 鶴岡八幡宮
鎌倉の鶴岡八幡宮で5月5日「端午の節句」に執り行われる神事。場所柄、まわりにはお寺も多く、GWの散策には最適。江ノ電に乗って海にもすぐ出られるのもうれしい。

■「神田祭」 
京都の祇園祭、大阪の天神祭にならぶ「日本三大祭」の1つ。5月9日(土)に行われる「神幸祭」は、神輿(みこし)や平安装束をまとった人々の豪華な行列が人気。

楽しいことで気持ちが高まるGWを前に、キリンから今回発売された“アルコール1%”のお酒「バタフライ」をご存じだろうか? 「1%のアルコール」と「250mlというスリムサイズ」だから、体への負担が少なく、気分がちょっとアガるお酒。

バーベキューやキャンプといった仲間と楽しむアウトドア、ちょっとした公園や海でのピクニックなど、みんなで体を動かして楽しむシーンにも、アルコール1%の「バタフライ」なら心地良い時間が続きそうだ。溜まりに溜まった家事の合間にもオススメ。ちょっと気分をアゲてテキパキ片付けられそう。好きな映画や撮りためたドラマもいつも以上に楽しめちゃうかも!? 明るいうちから「バタフライ」は気さくな“相棒”のような存在として親しめるはずだ。この「バタフライ」があれば、GWはさらに盛り上がるかもしれない。

もちろん肝心の「おいしさ」もバツグン。すべてのフレーバーで、飲みやすいリンゴのお酒「シードル」を使用しているのが特徴だ。「気楽にいこう! アップル」は、口に含むとリンゴの香りがふわっと広がるシードルのおいしさをしっかり備えている。「ゆけ、ゆけ! ジンジャー」は、ちょっと軽めのジンジャーエールのような雰囲気のほか、「のんきに紅茶」は、紅茶らしいコクとまろやかな香りが印象的だ。いずれもほどよい炭酸具合で、ほのかな甘さと爽やかな口当たりが心地いい。

気分を盛り上げて楽しい時間を過ごすために飲みたい人や、休日の気分転換にライトなお供がほしい人は、ぜひお試しあれ。わずか「1%」だけど、気軽に手にとって試してみれば、GWの充実度がみるみる高まってしまうかも!?
(R25編集部)

GWを楽しく過ごすためのお酒はコチラ

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP