ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

大泉洋 『まれ』撮影現場の差し入れはいつもスープカレー

DATE:
  • ガジェット通信を≫

『花子とアン』、『マッサン』に続き、平均視聴率が20%超えと好調な滑り出しを見せているNHK連続テレビ小説『まれ』。主人公・希役の土屋太鳳の演技はもちろんだが、それと同じくらい注目を集めているのが、希の父親を演じる大泉洋の“徹底的なダメダメっぷり”だ。

 ところがいざ撮影現場では、大泉は全体をひっぱっていく存在で「ロケはその場の空気を大事にしないとね」というのが口癖なんだそう。

 そんな大泉が現場に差し入れするのは、いつも決まってカバンいっぱいにつまったレトルトのスープカレー。

 大泉自身がプロデュースしたものだが、あまりに頻繁に持ってくるものだから、カバンが膨らんでいるときには、周囲から「カレーですか?」とツッコまれてるんだとか。

 ドラマでは、ダメ親父から少しずつ変わりつつある大泉。差し入れにも変化はあるのか、気になるところだ。


(NEWSポストセブン)記事関連リンク
全国のレトルトカレー300種&レトルトご飯300パックの10万円福袋
PA内ココイチ名物 ロースカツと海老フライのKabuto カレー丼
いつもの家カレーを「スープ」や「シチューパン」にアレンジ

NEWSポストセブンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。