体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

画像加工アプリ「Aviary Photo Editor」がv4.0.2にアップデート、UIがMateiral Design仕様に

画像加工アプリの定番の一つ「Aviary Photo Editor」が v4.0.2 にアップデートされ、アプリ UI が Material Design 仕様に刷新されました。Photo Editor は、直観的な UI で作業を行える写真加工アプリ。アプリ内ショップで販売されているエフェクト、フレーム、スタンプなどを追加することで、機能を拡張することができます。

アプリ UI の Material Design 化によって、画像ギャラリーのトップ画面やエディターのデザインが新しくなり、トップ画面では下部のナビゲーションバーが透過型に変わりそこにも画像が表示されるなりました。また、エディターでは、スライダーやローダー、カラーオプション、テキストツールを利用して写真に書き込みすることも可能になりました。「Aviary Photo Editor」(Google Play ストア)


(juggly.cn)記事関連リンク
ASUSは10日バッテリーの「VivoWatch」を開発、間もなく発表
Samsung、厚さ5.9mmの5.7インチスマートフォン「Galaxy A8」を開発しているらしい
Google MVNOサービスのアプリ情報が流出、1GB単位でデータ通信料を購入など

juggly.cnの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。