ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

メールの語尾がいつも疑問形。恋愛ベタ、でも一生懸命な男子が発信する「恋のサイン11選」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

150406_boys-sign-2

現代では、女性の方が恋愛にも積極的で、愛情表現もストレートです。かたや男性はというと、どこか自分の気持ちを真っすぐに伝えることが奥手の人も多いよう。

下手をすると見逃してしまいがちな、彼らの「恋のサイン」をしっかり見極めて、最後だけは男性に花を持たせてあげる。ときにはそんなことも必要かもしれませんね。

shutterstock_253316509

01.
メールの語尾に疑問形が多い

彼から送られてくるメールを意識してチェックしてみて下さい。もし、文末に疑問形「?」が多いと感じたら、彼からのラブアピールを意識して大丈夫。疑問形はあなたからの返信を心待ちにしているサインです。

02.
「○○さん」から「○○ちゃん」
親しみある呼び名へと変わる

another place

男性に気持ちの変化が出たとき、急に呼び名が変わるようなことありませんか。馴れ馴れしいと思うかもしれませんが、男性だって勇気を出しての行動です。ドン引きされるリスクを背負っても、ふたりの距離を縮めたいとする、彼のアクションですから。

03.
自分と似た行動パターンをとる

人間には興味を持った相手のことを、本人が意識していなくても真似てしまう「類似性の法則」があるようです。出身地が同じ、趣味が一緒などの親近感が、知らずのうちに恋心へと発展しているケースはよくあるもの。

04.
会話中の7割は目を合わせてくる

this is love

無意識的に人間は興味のあるものを目で追う習性がるようです。米・心理学者のZick Rubinは、恋をしている人の会話中、時間にしておよそ75%、恋愛対象者を目で追うのに対し、恋愛意識のない相手には30%まで下がったという研究結果を発表しました。

05.
一途な男です!
誠実さをアピールする

好きな人ができると目もくれない。ふた股をかけるような男はありえない。ボクは恋愛に真面目。などなど、一途な男アピールが会話のなかで登場するのは、自分の誠実さをあなたに理解して欲しいというサイン。

06.
いつの間にか隣りを確保してくる

shutterstock_195098987

サークルの飲み会もランチタイムも職場の休憩室も、気がつくと自分の隣りの席にはいつも彼が座っている。あなたとの会話を望んでいる、高確率で脈ありのサインです。

07.
歩く速度・会話の内容
自分のペースに合わせてくれる

好きな相手に対しては、会話を途中で遮るようなことはありません。もちろん、すたすた先を歩くようなことも。気がつけば彼があなたのペースにリズムを合わせてくれているようなこと、ありませんか。

08.
休日の過ごし方や
趣味についての話しが増える

we love jump

好意のある人のオフの顔って知りたくなるものですよね。休日の過ごし方や、最近ハマっているもの、熱中している趣味を理解できればスケジュールも把握できるし、デートまでのハードルもぐんと下がるかも。

09.
女性からの誘いを
決して断らない

あなたからの誘いに毎回乗ってくるようであれば、当然ですけど脈ありです。ふたりだけで出かけるということは、男性にだって相手を「その気にさせている」と感じる節があるはず。それを分かっていて彼が断らずにいるならば、彼の方にも好意がある証拠でしょう。

10.
自分を捨てて
犠牲をはらう

2/52 - It's Raining Men!

好きな相手に対しては、自分を犠牲にすることをいとわないのが男性の習性(であって欲しい)。困っていれば助けたい、頑張っていることがあれば応援したい。彼が何かを捨てて、あなたに時間を割いてくれるのであれば、彼の気持ちは本物かも。

11.
「子ども好きなんだよね」
将来性までアピール

少し飛躍しすぎてもいますが、自分の優しさや将来性を伝えるうえで、「子ども好き」アピールは男性の素直な愛情表現のひとつでもあります。

 Reference:YourTango

 

関連記事リンク(外部サイト)

20代で「本気の恋愛」を経験して気づいた。自分にとって、大切な14のコト
ルックスよりも「意外性」が大事?男性が思わず、惚れてしまう女性「12の特徴」
男女ともに好感度抜群。ポジティブな女性が実践している「15のコト」

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。