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アンジー感動的な名スピーチ

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3月28日、アメリカの子ども向けケーブルテレビチャンネル・ニコロデオンが主催する「キッズ・チョイス・アワード」が開催された。子供たちの投票によって好きなTV番組や俳優・女優、アニメ、本など全16部門のグランプリが選ばれる。今年は、ワン・ダイレクションは2年連続で「フェイバリット・ミュージック・グループ賞」を受賞し、「フェイバリット・男性歌手賞」にニック・ジョナスが輝くなど、様々な賞が発表された。

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なかでも一際注目されたのは、「フェイバリット・ヴィラン(悪役)賞」を受賞したアンジェリーナ・ジョリー。昨年公開の映画『マレフィセント』での演技を評価された。

受賞スピーチのため壇上に上がったアンジーは、若いファンに向けて「人と違うことはいいこと」「無理に周囲になじむことはない」「人と違うことに誇りを持って」など、今回の役柄と自らの経験を振り返りながら語りかけた。会場からは大きな歓声があがっていた。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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