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ニューアルバム発売!EXILEについて調べてみた!~「小林直己」編~

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3月25日、EXILEが3年以上もの制作期間を経て完成させたニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』を発売した。今作『19 -Road to AMAZING WORLD-』は、EXILE HIROが勇退するまでのEXILE第三章から新メンバー5名が加入して、新生EXILEとして始動した第四章までの3年間の歴史と想いがつまった作品となっている。そこで、EXILEについて、ちょっと調べてみた。今回は「小林直己」編です。

Wikipediaによると・・・EXILE(エグザイル)は、日本のダンス&ボーカルユニット。LDH所属。レーベルはrhythm zone。小林 直己(こばやし なおき、1984年11月10日 – )は、日本のダンサー、俳優。EXILEのパフォーマー、三代目J Soul Brothersのリーダー兼パフォーマー。元(二代目)J Soul Brothersのメンバー。旧芸名はNAOKI。千葉県印西市出身。身長187cm。


●ダンスのために大学を中退。「ダンスで仕事をする」事を目標に大学を中退した経歴をもち、2009年に無事EXILEに加入した。(2009.03.24/31 「女性自身」)
●EXILEに加入した時。メンバー入りをHIRO本人から伝えられ、夢のような話にあっけを取られ、何も言えなくなってしまった。両親からは「自分のやりたいようにやれ。ただし、責任は自分でとれ」と言われていたが、加入が決まった際には「新しい挑戦おめでとう」というメールをくれて嬉しかったという。(2009.03.24/31 「女性自身」)
●ダンスでテーマにしているのは“鳥肌感”ダンスをしていても自分の中でテーマにしているのが“鳥肌感”。「キレイだな」「カッコいいな」というよりかは、驚いたりとか、心に直接響くというか、見ると恐いというようなパフォーマンスを昔から目指しているんです。(2014.12.19 「テレビライフ」)
●メンバーで一番物知り。ELLY「いつもネットとかでいろんなニュースを調べているし、ダンスやファッションも常に最新のものをチェックしていますからね。」NAOTO「機械の使い方もわかりやすく説明してくれるんですよ。」(2012.01 「JUNON」)
●メンバーで一番おしゃれ。「平気で私服に肩パット入ってます。渋谷の“キャンディー”とかで買い物します。」(2012.01 「JUNON」)
●好きな食べ物は鶏肉。(2011.08 「JUNON」)
●アピールポイントは“腹筋”。メンバーから板チョコみたいだとほめられたという。(2009.03.24/31 「女性自身」)
●合コンの話になったとき「幅広くモテて生きたい」と語る。(2011.06.08 「anan」)
●時代劇が好き。もともとすごい興味はあったんですが、僕自身触れる機会がなかったんです。テレビも今は『水戸黄門』が終わってしまったりして、時代劇が少なかったりして…。だから僕は映画から入って、黒澤明監督の作品や三船敏郎さんがすごく好きになっていきました。時代や言葉も違うし、見た目もかなりインパクトがあって、自分も含めて今の人は正直とっつきにくいと思っていたんですけど、メッセージやストーリーは同じだと感じました。好きな女性とは身分の差があるから叶わないけど、どうにかして守りたいとか。親や大切にしている人を殺されてしまって、その仇を討ちたいとか。それが時代劇では毎回真剣勝負。言葉のとおり“真剣”を抜いたら必ず自分が倒れるか相手が倒れるかっていう世界で生きているっていうことだったので、これは面白いなと思いました。(2014.12.19 「テレビライフ」)
●杉良太郎「ハリウッドに行ってほしい。」杉が14年ぶりに主演を務めた時代劇「医師 問題無ノ介」で共演する小林について「僕は、第一印象で直己は役者がいいと思いました。今日本には悪役がいない。日本一の悪役を目指して、ハリウッドに行ってほしい。スケールが大きくなると思うから」と大きな期待を寄せた。(2015年2月4日 「オーヴォ」)

(written by けいぼう)

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