ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

日村&児島が木更津名物海鮮焼きを堪能! 新鮮魚介を使った丼もおすすめ

DATE:
  • ガジェット通信を≫

3月24日放送の「そうだ旅」(どっか)に行こうSP 春らん漫 秘湯!楽園!絶景露天!!絶景にごり湯ベスト3」」(テレビ東京系、火曜午後6時57分)、「おさかな日村 千葉編」のコーナーでお笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀さんと「アンジャッシュ」の児嶋一哉さんが「活き活き亭」(千葉県木更津市)を訪れた。

 木更津駅西口から歩いておよそ15分。木更津名物海鮮焼きを味わうことができる同店では、セルフシステムとなっており、好きな材料を前払制にて購入し、自ら焼いて楽しむことができる。2人は「はまぐり」(大)」(800円 税込み)や「ホッキ貝」(400円 税込み)、「アワビ」(1100円 税込み)などを焼いて楽しんだ。また海鮮焼き以外にも一品料理や丼ものもあり「あさりバター」(650円 税込み)を食べた日村さんは「うまい、うまい」とコメントした。

 児島さんは「まぐろ丼」(950円 税込み)を食べ「うーまい! マグロの甘みがすごい。最高だ」と評していた。「うまそうだなー」と言いながら「あさりごはん」(250円 税込み)を食べた日村さんは「うん、うまいよ。すごいあさり」とたっぷりのあさりに満足の様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:活き活き亭 (ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:木更津のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:和食のお店紹介
ぐるなび検索:木更津×和食のお店一覧
貴重な鳥取和牛「オレイン55」とプレミアム椎茸「鳥取茸王」を使った料理を堪能!
タマネギとピクルスの酸味が好相性 老舗喫茶店が誇るシンプルサンド

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP