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【HIKAKINも本領発揮!】世界中で話題を集める「11人」のヒューマンビートボクサーがヤバい

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国内外問わず、ストリートやクラブ、ライブハウスなど各種イベントで、人々の視線を釘付けにする凄腕ビートボクサー達。今回は日本を含め世界中のぶっ飛んでるビートボクサーの動画一気にまとめてみました!

日本のYouTuber、HIKAKINのライブって見たことありますか?想像以上にかなりぶっ飛んでます・・・。絶対チェック!

01.
Dave Crowe

もしかしたら見たことのある人も多いかも知れません。ダブステップサウンドを基本としたビートボックスや、オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥの音、後半に出てくるハーモニカとのミックスなどまさに自由自在!

動画をみて、ハーモニカとビートボックスのコラボが気になってしまった方は次のプレイヤーにも注目です!

02.
Yuri Lane

ニューヨークの風景をバックにハーモニカ演奏とビートボックスをミックスさせているサンフランシスコのビートボクサー。ポップで、かなり踊れる!

 03.
Reggie Watts

こちらはディレイや、テープエコーなどのサンプリング機材を駆使して1人で全ての演奏をまかなっちゃう凄技のおじさん!見た目もかなりぶっ飛んでます。そのトークも話題なんですが、フリースタイルラップや楽器の演奏も交えたパフォーマンスは必見!

バラードまでいけちゃいます・・・。

04.
Rico Loop

水の入った空き瓶を笛にしながら、音を重ねて超オーガニックなアフリカンサウンドを生み出すRico Loop!野外フェス出没時は、かなりの盛り上がり!

05.
En.dru

自分の声を重ねて伴奏をつくり出して、その上に歌やラップ、ビートボックスを上乗せするタイプ。間の使い方がうまく、リズムずれないのが不思議!歌やラップもクール!

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