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フォンデュソースにディップして味わう 新感覚のマンゴースイーツ

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2月23日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系、毎週月~金曜午前5時25分)、「イマドキ」のコーナーで「とろ~りおいしい♪冬のホッとスイーツ」と題して、リポーターの古畑星夏さんが「マンゴーチャチャ 原宿店」(東京都渋谷区)を訪れた。

 同店は、明治神宮前駅徒歩3分の所にある台湾生まれのマンゴースイーツの専門店。人気のスイーツはジューシーなマンゴーをたっぷり使った「マンゴーラブショートケーキ」(590円 税込み)。この時期に食べておきたいのが「マンゴーフォンデュ」(1人前 1280円、3人前 2980円 税込み※冬期限定、3月末まで)だ。パン、クラッカー、マンゴー、マシュマロを、特製フォンデュソースにディップして味わう。フォンデュソースは、マンゴー、生クリーム、ホワイトチョコ、チーズなどをミックスしたもので、その場で温めている。

 スタジオで食べたメインキャスターの加藤綾子さんは「私マンゴーを付けたんですけど、とっても濃厚でおいしいです。新しい味ですよね」と笑顔でコメントした。

■話題のお店に追加取材■
 台湾産のマンゴーを使ったマンゴースイーツが堪能できる店として、メディアでも多く取り上げられている今話題の「マンゴーチャチャ 原宿店」。

 代表の宮下さんは「このお店にはマンゴーを通して日本中の方々に幸せと愛を感じていただきたいという思いが込められています」と話す。「ご来店いただいたお客さまが明るい気分になれるようオレンジ色の店内にしているんですよ」。ポップでおしゃれな内装や、かき氷などのトッピングとして飾られたかわいいハート形マシュマロは見ているだけで気分が上がると来店客から好評なのだそうだ。

 同店のこだわりは内装や商品の見た目だけではない。「『いつ食べてもフレッシュでおいしい』と召し上がった皆さまがハッピーな気持ちになれるよう、1年中おいしく食べられるマンゴーを使った商品を開発しています」と宮下さん。店独自のルートで仕入れたアップルマンゴーは、サクッとした生地のワッフル、ふんわりとしたパンケーキなどさまざまなスイーツと相性がいい万能フルーツ。特に「マンゴーマカロンアイス(ラブミー)」(1個 500円 税込み)は、マンゴーをマカロンの生地に練り込み、アイスクリームの中にもたっぷりとマンゴーを入れた濃厚なマンゴーアイスで、自分へのご褒美においしく食べてもらいたくて、ラブミーと名付けたという。

 接客も親しみを込めて会話ができるよう心掛けている。店の雰囲気とマンゴーのおいしさでハッピーになれそうだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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