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にこやかな「かかし製ひな人形」

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3月3日はひなまつり。各地では様々な催しが行われている。ここ、兵庫県姫路市の安富町関地区では、2月1日から「奥播磨かかしの里のひな祭り」が開かれている。

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同地区ではかかしを使った地域活性化を行っており、今年も等身大のかかし製ひな人形が展示された。写真の奥に見えるのは三段飾りで、手前には輪になって宴席を楽しむ五人囃子らの様子が見て取れる。

ひな人形の制作は地元出身のかかし作家、岡上正人さんらによるもの。展示は4月5日まで続くという。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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