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横浜中華街で踊る「中国獅子舞」

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2月19日、横浜中華街では、旧正月にあたる「春節」を祝う催しが開かれた。写真は、中国獅子舞が中華街の店舗に入り、従業員の頭を噛む様子を捉えたもの。

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春節に欠かせない「中国獅子舞」は、横浜中華学校校友会国術団が踊っている。この団体は横浜山手中華学校の卒業生で結成されていて、春節や国慶節など様々なイベントで中国の伝統文化を披露している。

彼らは週2回、4時間の練習を日々重ねて本番に備えている。なんでも、獅子舞を踊るには最短でも2年くらいかかり、人々を魅了するまでのレベルになるには10年以上必要だという。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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