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創業35年 店主が考案した600種類のおいしくて面白い心躍る餃子がある店

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2月22日放送の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、毎週日曜午前6時30分)で「神秘の地底湖と森の隠れ家 刺激旅」と題して、俳優の大鶴義丹さんが「イキイキ・ギョーザ」(栃木県宇都宮市)を訪れた。

 創業35年になる同店は、心躍る刺激的餃子屋だ。自称・餃子研究家の店主は「おいしくて面白い」をモットーに600種類ものメニューを設け、焼餃子だけで75種類もあるという。甘酸っぱいリンゴの入った「初恋味餃子」や、酒粕入りの「酒好な餃子」などなど多彩なメニューが人気だ。

 大鶴さんは「面白焼餃子セット」(10個入り 1125円 税込み)を注文。まず1つ目に食べたのは「何か飛び出してる!」と、大鶴さんもびっくりした「泳いでいる餃子(ワカサギ入り)」。次に「これもすごい」と連続で驚きの声を上げたのが「生みたての餃子(ウズラ卵入り)」。さらに「んー! 辛い! ものすごい激辛!」と「激辛餃子(青唐辛子入り)」も味わい、面白餃子に大満足の様子だった。
 
※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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