ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

パズドラ生みの親、ガンホー森下社長に『情熱大陸』1年以上密着 ゲーム制作の舞台裏放送

DATE:
  • ガジェット通信を≫

ドキュメンタリー番組『情熱大陸』(MBS/TBS系列)の3月1日放送回に、スマートフォン向けゲーム『パズル&ドラゴンズ』の生みの親、ガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長が登場する。

【関連:ソフトバンク、『パズル&ドラゴンズ』のガンホー社株を1株34万0276円で公開買付】

今回の密着は、番組側からの提案で「人気ゲーム会社とドキュメンタリー番組がコラボレーションしてオリジナルゲームを制作し、その過程を密着取材する」という企画になっている。
この提案に森下社長は「自分が納得いくまではリリースしない。その条件を飲めるならやりましょう」という条件を提示したそうだ。

そのため密着は1年以上かけて行われ、オリジナルゲームの制作過程から、完成したゲームの紹介。加えて、趣味でもあるスキー部の活動や、アメリカでの多忙な日々、ひたすらゲーム三昧なプライベートも紹介される。

カテゴリー : エンタメ タグ :
おたくま経済新聞の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP