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“現代の名工”と総料理長が奏でるフレンチの協奏曲!!一夜限りの特別イベントが見逃せない!!

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旭川グランドホテルが、3月9日(月)に大宴会場「グランドホール」(3階)にて、「現代の名工とグランシェフが奏でるフレンチ協奏曲」と題して料理と音楽を堪能できる一夜限りの特別イベントを開催する。ANAクラウンプラザホテル広島の澤村収二総料理長を招き、吉岡将之総料理長とのコラボレーションとなる。

「現代の名工」という称号を中国地方の西洋料理界で唯一獲得した料理人、ANAクラウンプラザホテル広島の澤村収二総料理長が、広島食材をふんだんに使った極上のフルコース料理は、「フルーツトマトとモッツアレラチーズのカプレーゼのムース仕立て」や「海の幸のジュレと南仏野菜のコンプレッションと華やかな野菜達」、「フォアグラと穴子のマリアージュ風 古代米のリゾットにごぼうのフリーを添えて」といった料理の数々に「大長みかんの氷菓」、「瀬戸田レモンのティラミス」などのスイーツが彩りを添える。

さらに、木管五重奏と弦楽四重奏の生演奏も加わり、優雅で贅沢な時間を感じられること請け合い。また、3月15日(日)~4月30日(木)まで、今回のイベントで提供される料理数品を、当ホテルの最上階(17階)レストラン「シャンドール」で楽しめるので、当日会場に足を運べない方にもオススメ。3月9日のイベントとあわせ、北海道の地で味わう特別な非日常的空間を楽しめるだろう。

「現代の名工」と呼ばれたシェフと、旭川グランドホテル総料理長が贈る、フランス料理と音楽の一夜限りのコラボレーション。ぜひ会場で極上の料理と音楽を楽しんでみたい!

料金はひとり18,000 円(税・サービス料込)で、事前の予約、チケット購入が必要。先着300名までとなっているので、予約はお早めに。

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