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ラーメン王子・石山さんも「鉄板のうまさ」と太鼓判! 濃厚煮干しスープ

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2月14日放送の「王様のブランチ」(TBS系、毎週土曜午前9時30分)で、「いま食べるべき注目店&ラーメン特集」と題して、ラーメン研究家の石山勇人さんとリポーターの福井仁美さん、櫻井ゆりのさんが「五丁目煮干し」(東京都中野区)を訪れた。

 JR中野駅北口から徒歩約4分。2014年12月にオープンしたばかりだが、早くもラーメン通の間で話題の同店。「煮干つけめん」(790円 税込み)は濃厚な魚介スープが特長の一品だ。九十九里産カタクチイワシの煮干と力強い味わいが特長のアジの煮干を加えるのが濃厚さの秘密。ベースとなる豚骨と鶏のもみじを7時間煮込んだところで、約10キロの煮干を一気に投入し、1時間煮込んでトロトロの特製スープに仕上げる。煮干と昆布を漬け込んだ特製醤油だれと合わせれば、煮干の魅力が詰まったスープが完成する。麺は国産小麦を使い、コシと食感を重視した食べ応え抜群の特製中太麺となっている。

「魚介濃厚ですね! びっくりしました。想像を遥かに超えた煮干感でした」とコメントする桜井さん。石山さんは「この(つけ汁が入った)小さい器1杯に約50グラムの煮干が入っている」と解説。さらに「煮干と鶏のうまみを凝縮しているので、分かりやすく食べやすくうまい。間違いないですね。これはもう鉄板の味」と納得の表情で評した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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