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心ときめくルックスにうっとり。ピラミッドが菓子になって登場!「ルーヴル美術館展」をスペシャルメニューでさらに楽しんで

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東京ミッドタウンが、2月21日(土)~6月1日(月)の期間中、国立新美術館で行われる「ルーヴル美術館展」にあわせ、この時期だけのスペシャルメニューを用意する。
同美術館展の作品やルーヴル美術館、パリの街角からインスピレーションを得た、目にも楽しいスイーツでフランスを感じる時間を過ごすことができる企画だ。

紅白のピラミッドを模した和菓子「ルーブルの光・紅/ルーブルの光・白」は、「とらや」(ガレリアB1F)がパリ店25周年を迎えた2005年に記念して誕生した菓子で、フランスのボルドーワインを用い、ルーヴル美術館のガラスのピラミッドを琥珀羹でかたどってある (各454円。2月21(土)~4月20日(月)数量限定で発売) 。

このほかにも東京ミッドタウンでは、フランスを感じられるレストランメニューや、フランス生まれの商品、「サモトラケのニケ」の複製展示など、フランスにちなんだものを豊富に揃え、「ルーヴル美術館展」をさらに楽しめる企画が満載となっている。

「ルーヴル美術館展」のあとには東京ミッドタウンでスペシャルなメニューを楽しんで、パリの余韻を楽しんでみるのもよさそうだ。

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