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「男の子に近い趣味」は武器になる。共感力で特別な女になる方法

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「自分の趣味が男性に近いから、自分は女子力が低いかも…」と不安を感じて、あまり自分の趣味を表に出さないようにしているという人に朗報です。
じつは、男の子に近い考えかたは女子力の一部でもあるんです!

共感力は女子力のことだった!

少年マンガが大好き、カクテルよりビールや焼酎好き、集団のおしゃべりはちょっとニガテ…。そんな男性に近い趣味や考えかたをする女子は、より男の子の気持ちがわかる「共感力」を持っているということ。
男の子と一緒になって楽しめるのはもちろん、男の子が思う「一般的な女の子のこういうとこが苦手!」にあなたは入っておらず「この子は別かも…」と特別扱いされる可能性が高いのではないでしょうか?

趣味が同じでも張り合うのはNG

趣味が同じだからといって男の子と知識を張り合ったり、「ワハハハ!」と同じように盛り上がってしまうと相手もこちらを女性としてみてくれない可能性があります。
いくら話が楽しくても自分が女子だということは忘れず、あまり感情的になりすぎないように注意しましょう。

たまの女子トークにドキッ!

たとえば少年マンガでも「ONE PIECEのナミみたいになりたいな~!」と女性キャラの話題をふるのがオススメ。趣味の話題を楽しみつつ、時々女の子っぽいテーマを入れて「やっぱりこの子は女子なんだな」と思われるようにアピールしましょう。
また、質問を入れて男性の自尊心を高めてあげるのも◎。「焼酎好きなんだけど芋なら何がオススメ?」と聞くなど、自分が楽しめるような話をふれば一石二鳥ですよ。
共感力と女子の魅力を持っていれば、ただ「女子力がある」女の子よりも魅力的な存在になれるかもしれませんね!
Young couple image via Shutterstock


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