ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Hilcrhyme、新シングルに「押韻見聞録」続編曲のライヴver.収録決定!

DATE:
  • ガジェット通信を≫

現在ツアー中、そしてニューシングル「YUKIDOKE」を2月25日に発売するHilcrhymeから新たな情報が発表された。

Hilcrhymeのライヴでは欠かせないキラーチューン「押韻見聞録」の続編となる新曲が、2月25日発売シングル「YUKIDOKE」に収録されることが決定。タイトルは「続・押韻見聞録 –未踏-」。しかも、現在開催中の最新ツアーのライヴバージョンだ。

制作に関してMCのTOCは「ライヴで全国を廻って街を歩いて感じたことを作品にしたのが『押韻見聞録』。ツアーを重ねるごとにこの1曲だけでは足りないことに気づきました。そして今回、今まで行ったことがない街でのツアーなので、その続編を作ろうと思ったんです」と理由を語っている。

前作に続いてこれからのツアーの定番曲となるだろう「続・押韻見聞録 –未踏-」スタジオレコーディングバージョンは、3月に発売するニューアルバムに収録される予定だ。そして、この「続・押韻見聞録 –未踏-」の最新ライヴ映像によるティザー映像も公開されたので、合わせてチェックしてほしい。

さらに、Hilcrhyme初の卒業ソングとして話題の「YUKIDOKE」が、日本テレビ系「ミュージックドラゴン」の2月OPテーマに決定した。現在、ティザー映像は公式サイトなどで公開中だが、2月6日(金)番組放送回からテレビでMVが観ることが出来る。

また、行ったことのないエリアでの開催、そして初のライヴハウスツアーとなる『TOUR 2015「イッタコトナイ。」』や、3月29日(日)愛知県芸術劇場を皮切りに5月17日(日)の東京・NHKホールまでの全国16会場で開催されるライヴツアーも決定。リリースにツアーと怒涛の活動をみせるHilcrhymeから目が離せない。

「続・押韻見聞録 -未踏-」ティザー映像
http://youtu.be/4sr98h5sXp4

ニューシングル「YUKIDOKE」
2015年2月25日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-9980/¥1,700+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5831/¥1,100+税
<収録曲>
1. YUKIDOKE
2. 続・押韻見聞録 -未踏-
(Live from Hilcrhyme TOUR 2015「イッタコトナイ。」』at clubFLEEZ Takasaki, Gunma)

◎初回限定盤の特典詳細
(1)最新ツアーのドキュメンタリー映像を収録したDVD付き!
初回限定盤のDVDには、Music Videoを1曲収録と、特典映像として2015年1月~3月にかけて行われる、彼らが今までにワンマンLIVEを行ったことがない場所を廻るLIVEツアー、Hilcrhyme TOUR 2015「イッタコトナイ。」の前半のLIVEのドキュメンタリー映像を収録予定。
(2)“プレミアムチケット”をプレゼント!
初回限定盤のみの封入特典。
2015年3月29日からスタートする全国ツアーの会場で、LIVE終演後メンバーによる「プレミアムチケットプレゼント会」の参加券を封入!!
*この“プレミアムチケット”は、ツアーの各公演に入場/観覧出来るチケットではなく、“記念チケット”になります。 

※通常盤には3月発売アルバムとの連動応募プレゼント抽選券封入(初回プレス分のみ)

【配信情報】
「YUKIDOKE」先行配信中
■iTunes
http://po.st/hcyukidokeitms
■レコチョク
http://po.st/hcreco

Hilcrhyme TOUR 2015「イッタコトナイ。」
3月03日(火) 徳島・club GRINDHOUSE
3月04日(水) 愛媛・松山サロンキティ
3月06日(金) 宮崎・LIVE HOUSE WEATHER KING
3月07日(土) 鹿児島・CAPARVO HALL
3月09日(月) 長崎・長崎DRUM Be-7
3月11日(水) 佐賀・LIVE HOUSE GEILS
3月13日(金) 鳥取・米子 AZTiC laughs
3月15日(日) 島根・松江 AZTiC canova

■ツアーに関する詳細はコチラ
http://hilcrhyme.com/topics/?id=1384

(OKMusic)記事関連リンク
元記事を読む
Hilcrhyme オフィシャルHP
Hilcrhyme、新曲「YUKIDOKE」先行配信スタート&ニューアルバムのリリースが決定

カテゴリー : エンタメ タグ :
OKMusicの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP