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氷点下のリッチモンド・パーク

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まばゆい朝日が差し込むのは、イギリスの王立公園「リッチモンド・パーク」。写真は1月中旬、氷点下のなか迎えた朝の様子をとらえたもの。

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ロンドン南西部にあるリッチモンド・パークは王室所有のロイヤルパークで、2360エーカーの広大な広さを誇る。公園内では、アカシカとダマジカが生息しており、その数は600頭を超えるという。

この日のような清々しい朝には、散歩やランニングなどを楽しむ人も見かけるこの公園。実はリッチモンドのエリアは、ロンドンでも有数の高級住宅街で、王室やセレブが豪華な邸宅を構えているという。朝、訪れれば著名人と偶然の出会いがあるかも!?
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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