ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

先代から引き継いだ秘伝のデミグラスソースが絶品の「ビーフシチュー」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

1月23日放送の「ぴったんこカン★カン」(TBS系、毎週金曜午後7時56分)では「老舗のこだわり 秘伝の味」と題して、お笑いタレントの石塚英彦さんとアナウンサーの安住紳一郎さんが「グリル 佐久良」(東京都台東区)を訪れた。

 同店は浅草・浅草寺の裏手にある老舗洋食店だ。先代から引き継いだ秘伝のポイントは「良い肉を使え」ということで、名物の「ビーフシチュー」にはリンゴを食べて育った「信州リンゴ牛」を使う。脂身が甘いのが特徴のこの肉に焼き目を付けた後、創業以来作り足しのデミグラスソースにしっかり漬け込んでじっくり煮込んで仕上げている。

 安住さんは「ビーフシチュー」と「厚切りトースト」を注文。石塚さんは、ボリュームたっぷりの「ミックスグリル」を注文した。ハンバーグを食した石塚さんは「めちゃくちゃ、まいう~です。いい感じに肉をフワフワに包んでますね」と評した。「ビーフシチュー」を食した安住さんは「おいしいですね。コクはあるんですがしつこくない。お肉も軟らかいのは当然ですが、少し筋が残るくらいの微妙な火加減で。またこのパンにデミグラスソースを染み込ませると、たまんないんですよ」と大満足の様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:グリル 佐久良(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:浅草のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:洋食・西洋料理のお店紹介
ぐるなび検索:浅草×洋食・西洋料理のお店一覧
武井壮のイチオシ料理! ボリューム満点の「オリジナルライス」
武井壮が下積み時代を思い出す懐かしの味「グリルチキンとゴルゴンゾーラ」を堪能

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP