ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

あなたもマッサン&エリーの気分になれるかも…!?ウイスキー関連イベント情報

DATE:
  • ガジェット通信を≫

NHK連続テレビ小説「マッサン」、舞台もとうとう大阪から北海道に移り、物語も佳境に入ってきた。そして現在、物語の進行とともに脚光を浴びているのが、「ウイスキー」。今までハードリカーは何となく敬遠していた人も、この機会に是非トライしてみてはいかが!?
今日は、ウイスキー関連のイベント情報をまとめて紹介しよう。

1.【第一ホテル東京】「竹鶴マリアージュ」
まず紹介したいのが、ニッカウヰスキーよりアンバサダーを招いてのセミナーと、竹鶴&シェフオリジナルの料理が楽しめるこのイベント。ニッカ蒸留所の歴史について聞いたあとは、季節感がありながらウイスキーとの相性のよい至極のメニューが堪能できる。シングルモルト余市12年、シングルモルト宮城峡12年、ピュアモルト竹鶴17年&21年、シードルがフリードリンクで飲めるのもポイント。
2月8日(日)、第一ホテル東京21階 「ラウンジ21」にて。料金は1人6,000円。(http://www.hankyu-hotel.com/hotel/dhtokyo/restaurant/73/fair/8VtuMmKG9t/)

2.【ザ・キャピトルホテル 東急】「ザ・キャピトル バー・竹鶴・余市フェア」
「日本のウイスキーの父」とも呼ばれている竹鶴政孝に思いを馳せながら、ゆったりと落ち着いた時間を過ごせるのが、ザ・キャピトルホテル 東急のバー。ここでは現在、香り、味わい、個性…、それぞれの魅力にあふれるシングルモルト余市、ピュアモルト竹鶴を特別価格で提供している。重厚で落ち着いた雰囲気の中で、竹鶴&余市の深い味わいを堪能してみて。フェアは3月31日(火)まで。(http://www.capitolhoteltokyu.com/ja/restaurant/shop05/plan/1301819921126.html)

3.【ワン・ニセコ・リゾート・タワーズ】「竹鶴17年・余市15年飲み比べ」
実際に北海道・ニセコに行くならこちらがオススメ。竹鶴17年と余市15年を飲み比べた後お好みのどちらかを、さらにもう1杯飲むことができるお得なセット。10階の「シガーバー」にて。価格は、1人2,400円、スナック付き。3月31日(火)まで。(http://oneniseko.com)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP