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蒸すのではなく焼くという新発想! 皮はパリっと中はジューシーな「焼き小籠包」

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12月24日に放送された「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、毎週月~金曜午前11時55分)で、「ロング散歩 超ロング散歩 2014 冬 三渓園~横浜駅(後編)」と題し、タレントのつるの剛士さん、山口もえさん、ダレノガレ明美さんが横浜中華街にある「上海小籠包専門店 鵬天閣 新館」(神奈川県横浜市)を訪れた。

 同店で特に人気なのが、特製のあんを職人がひとつひとつ手で包んで揚げ焼きにした「焼き小籠包」で、1日約1万個も売れるという。ギョーザのようなパリっとした食感と、あんのジューシーさが病みつきになる一品だ。

 そこで3人は白色と緑色の2種類の「焼き小籠包」(4個)を食べることに。まず白い小籠包を食べたつるのさんは「おいしい、焼いてあるからカリッとしている。普通の小籠包より食べやすいかも」とコメント。ダレノガレさんも「肉汁がすごい!」と驚いていた。続いて、あんにフカヒレとエビを入れ、ホウレンソウ入りの皮で包んだ緑色の小籠包を食べた山口さんは「おいしい! 海鮮になった味が!」と感想を述べた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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