ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Hey! Say! JUMP岡本、中島、山田、知念が新年の抱負語る

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 まもなく2015年! 2015-16のカレンダーが絶賛予約受付中(2015年3月7日発売・2130円+税・小学館)のHey! Say! JUMPのメンバーが新年の抱負を語った。

岡本圭人(21才)
「2014年のツアーは、メンバーが全員20才を迎えてのコンサートだったので、ファンのかたがたの反応がとても刺激になりました。ぼくら、かわいい楽しい曲だけじゃないんだよ!って。ギャップを楽しんでいただけたかなって思います。笑顔になってくれるファンの子を見ていると、ぼくたちも元気になれます。これからも変わらず応援してくれたら嬉しいな」

知念侑李(21才)
「映画、ドラマ、バラエティーと幅広い分野で2014年は活動させていただきましたが、2015年はさらなる上を目指し、新しいキャラづくりに挑戦しようかな。かわいい、カッコいいは当たり前だから、オヤジギャグとか言って、ギャップを楽しんでもらえるのもいいかもしれませんね。ファンとタレントって似ると思うんです。ともに成長していければいいですよね」

山田涼介(21才)
「2014年は本当に充実した年でした、たくさん働かせていただきましたね(笑い)。メンバーの振り幅も増え、これからもっと新しいことに挑戦できるんじゃないかなって期待値も上がりました。2015年のカレンダーにぼくたちの予定が、たくさん書き込まれたらいいですよね。ぼくらも覚悟をもって仕事に挑むので、それを理解し、応援していただけると嬉しいです」

中島裕翔(21才)
「小さい頃からつきあいのあるかたがたに会うと必ず“大きくなったな”って言われるんですよ。身長は確かに伸びたんですけど、役者として大きくなったって言われるようになりたいですよね。認知度もぼく的にはまだまだだと思っているので、目標を大きく掲げ前進していきたい。ファンのかたにはぼくの二面性を楽しんでほしいな。少年の心をずっと失わずにいるからね」

 いま発売中の女性セブン2015年第2号では、彼らの特製ピンナップも付いている。

※女性セブン2015年1月8・15日号


(NEWSポストセブン)記事関連リンク
Sexy Zoneの中島健人 高校時代に胸キュンした思い出を語る
アイスで子供ファン増やし将来の顧客確保目指す中華店の戦略
BIGBANG 日本初の握手会に銀座の歩行者天国大パニック

NEWSポストセブンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP