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キャセイパシフィック・ラウンジが羽田空港にオープン / ここでしか食べられない特製担担麺

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2014年12月、キャセイパシフィック航空が羽田空港にラウンジをオープンし、大きな話題となっている。

・リーズナブルかつ快適な空の旅
キャセイパシフィック航空は香港のフラッグキャリアとして定評があり、リーズナブルかつ快適な空の旅を楽しめるとあり、日本人にも人気のある航空会社だ。

・特製担担麺を味わうことができる
そんなキャセイパシフィックのラウンジが羽田空港にオープンしたのだから、利用客にとって嬉しいかぎり。しかも、日本ではこのラウンジでしか食べられない、特製担担麺を味わうことができるというのだ。

・一足早く香港を堪能できる
さらに、特製ワンタンも食べられるという。あまりにもラウンジで食べ過ぎて、機内食が食べられなくなるかも!?

空の旅を楽しむ前に、「グルメの旅」で一足早く香港を堪能できるというわけだ。

・癒やされるデザイン
しかも、ラウンジを設計したのは世界的に有名なデザイナー、イルゼ・クロフォード氏のスタジオイルゼ(Studio Ilse)。

自宅でゆったりできるリビングのようなデザインになっている。

CATHAY PACIFIC LOUNGE
場所: 羽田空港(東京国際空港) 国際線旅客ターミナル6F
時間: 7:30~17:00
利用可能者: ファースト、ビジネス、マルコポーロクラブシルバー会員以上、ワンワールドエメラルドまたはサファイアの利用者

記事: Photrip フォトリップ http://photrip-guide.com/
Via: キャセイパシフィック航空

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
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