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“深海 ブラック バー”潜入!

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卓越したブレンディング技術から生まれる「ジョニーウォーカー」の複層的な味わい。フルーティーな香りや、特長的なスモーキーさ、豊かなコクなど、幾重にも広がるその魅力は暗闇の中で感覚を研ぎ澄ませることで、よりハッキリと感じることができるらしい…。そんな暗闇で「ジョニーウォーカー」の香りと味わいを体感できる期間限定のバー「深海 ブラック バー」が、東京は汐留に出現した。

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会場に足を踏み入れてみると、その中は“深海”が示す通りかなり暗い。入り口でもらったウェルカムドリンクは、「ジョニーウォーカー」のハイボール。なるほど、非日常の暗闇で味わう「ジョニーウォーカー」は、さっそくおいしい! 会場内には、特設のバーや深海を映し出すメインステージが設置されており、その中で90分間たっぷり「ジョニーウォーカー」を味わえるらしい。

特設バーでは、「ジョニーウォーカー」を使った、ハイボールやロック、水割りなどのスタンダードなドリンクから、「オレンジピールハイボール」や「ジョニーウォーカー&オレンジ~アーモンド・バニラフレーバー~」など、このブラック バーのためだけに用意されたオリジナルカクテルがズラリ。これらのカクテルメニューは、オレンジやアーモンドなど、「ジョニーウォーカー」に感じられるフレーバーをより引き立たせるため特別に用意されたのだとか。またフードには、「ジョニーウォーカー」のフルーティーさや甘みをより引き立ててくれる、いちじくとアプリコットとローステッドアーモンドのグラスやブラックペッパーとクリームチーズのタルトレットなど全5品と、かなり豪華!

メインステージではキラキラと輝く海底やクジラが泳ぐアート映像が描かれる。また、世界で活躍しているLive Painting Performance(蓄光アート)の和代人平氏も登場し、「ジョニーウォーカー」誕生の歴史を暗闇に描くなど、深海をテーマに様々なパフォーマンスが行われた。

深海を感じながら、「ジョニーウォーカー」を味わえる「深海 ブラック バー」。当日の参加者からは、「味も香りも、ハッキリと感じられた」(30代男性)、「見た目の先入観ナシで味わえるのが面白い」(20代女性)など、好評のコメントが寄せられた。

実は、この「深海 ブラック バー」は、2014年5月に開催された「プラネタリウム ブラック バー」に続く「ブラック バー」の第2弾。前回に続いて今回も連日満員を記録した。期間限定の「深海 ブラック バー」はすで終了してしまったが、暗闇の中で味わう「ジョニーウォーカー」は、かなりオススメ! 間接照明やキャンドルを活用すれば、自宅でも暗闇によって研ぎ澄まされた感覚で「ジョニーウォーカー」の複層的な味わいを体感できるはず! ぜひ一度チャレンジしてみてほしい!
(R25編集部)

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