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【パッキング】手早くかしこく荷造りしたいなら必見!パッキングの記事4選

どこへ、どのくらいの期間行くかによって、荷物の量や中身は変わります。なぜかどこへ行くにも荷物が多いわたしは、バックパックとリュックをお腹と背中に背負い、さらにそれに加えて中サイズのスーツケースを転がして旅をしていたことがあります。現地で会った人に、家出少女かと間違われたほどです。

バックが3つは極端ですが、荷造りは結局なにが必要でどれくらい持っていけばいいのか判断が難しいもの。そこで今回は、過去にご紹介した荷物やパッキング術の記事をまとめてみました! みなさんの旅のスタイルに合わせて、参考にしてみてくださいね。

(1) バックパッカー必見!

バックパッカーなら知っておきたい、海外への旅に備える持ち物10選

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photo credit: jenny downing via photopin cc

トイレットペーパーの芯をとってつぶして入れる、という高度(?)なテクニックも記事内でご紹介しています。宿泊場所を変えると、普段気づかないようなモノのありがたみや、便利さを感じずにはいられません。

そういう時、ビニールひもやテープ、ティッシュなどが意外なところで大活躍するのです。とりあえず、この記事の中にある10個を網羅しておけば、どんな場所でも柔軟に旅ができそうです。

(2) 荷造りの基本形

準備からが旅の始まり!意外と知らないパッキング術 – スーツケース編 –

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Photo Credit: Highways Agency via Compfight cc

「重いものは下に入れる」など、パッキングの基本的な知識も含めてご紹介。スーツケースはハードケースであれば、どんな手荒い航空会社のフライトに乗ったとしても、荷物をしっかり守ってくれます。防犯の面からも心強いのはスーツケースかもしれませんね。

ただ、似たような黒やシルバーなどの色のスーツケースを持っていく場合は、何か目印になるキーホルダーなどをぶら下げておくと、ロストバゲージなどの時にすぐに対応できるでしょう。

(3) 出したり入れたりする面倒を回避

手荷物検査も恐くない!旅の荷物ワザ – 機内持ち込み編 –

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Photo Credit: RobertG NL via Compfight cc

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