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チャイナエアラインの桃園空港ラウンジが豪華にリニューアル / 癒やしあるシックなデザイン

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チャイナエアライン(中華航空)といえば、台湾を代表する航空会社ですよね。その母港として台北・桃園空港がありますが、チャイナエアラインの桃園空港ラウンジが豪華にリニューアルしました。

ラウンジはスカイチームの上級会員は無料で使用することができ、そうでなくとも有料で使用することが可能です。

帰国にしても、新たな旅立ちにしても、飛行機に乗る前にリラックスできるラウンジでの時間は、価値のあるものといえます。

チャイナエアラインの新しいラウンジは、従来よりも落ち着く癒やしの空間をデザイン。

用意してある食事もグレードアップし、他企業とのコラボレーションで洋食、ベジタリアン料理、中華料理、タピオカミルクティー、阿里山産ウーロン茶など、ワンランク上の味を提供していくとのこと。

従来よりも快適になったシャワー、授乳室、仮眠ブース、インターネットブース、VIPエリアも充実した空間になっているそうです。

快適な仮眠ブースがついているのは、旅で疲れている体にとって、とても嬉しいですね。

今回リニューアルしたターミナル1のラウンジのほかにも、ターミナル2に2つのラウンジが用意されており、最大529名が寛げる空間になっています。

桃園空港から旅立つ際は、是非、利用してみたいものですね。

ちなみに、台湾のウーロン茶はレベルが高く絶品です。

チャイナエアラインのラウンジが用意した阿里山産ウーロン茶は、試してみる価値があるといえます。

記事: Photrip フォトリップhttp://photrip-guide.com/
Via: 中華航空 http://china-airlines.co.jp

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