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11月29日、コンテンポラリー・ダンス×人力ミニマル×四次元デジタル宇宙の融合!?

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即興ダンス人力ミニマル・セッション・プロジェクト、箱庭的MODULE SHOWが、第2回公演となる〈火星とサーカスと〉を、11月29日(土)、原宿ストロボカフェで開催する。

コンテンポラリー・ダンスと人力ミニマル・ミュージックに加え、国立天文台4D2Uプロジェクトが提供する4次元デジタル宇宙ビューワー「Mitaka」を導入し、宇宙の大規模構造の中で即興パフォーマンスを展開する。また、衣装デザインに外林健太、舞台照明に久津美太地を起用し、バレエリュスのような複合芸術的な演出を行う。

出演は、小暮香帆(Dance)、永井議靖(Pf)、眞籠司(Ba)、タノ→カユ→スケ(Ds)、上田晴久(Sax&Synth)。前衛パフォーマンスとサイエンスの融合による未知なる体験をしてみてはいかがだろう。(西澤裕郎)

〈箱庭的MODULE SHOW 2『火星とサーカスと』〉

日時 : 2014年11月29日(土)原宿ストロボカフェ
1st 17:00-
2nd 20:00-
※各回入替制
※各回30分前に開場
料金 : 前売り 2,500円、当日 3,000円(共に別途1ドリンク500円)

ご予約 : analog8bit.rec@gmail.com
お名前と人数、ご希望の公演時間をご連絡ください。

・箱庭的の室内楽の特集はこちら(OTOTOY) : http://ototoy.jp/feature/2014091903

・公式HP : http://film-sessions.tumblr.com

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