ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

錦織圭選手 サーブの瞬間

DATE:
  • ガジェット通信を≫

イギリス・ロンドンで開催中の男子テニスの年間成績上位8選手で争うATPツアー・ファイナル。大会第5日目の11月13日、世界ランキング5位の錦織 圭選手が出場し勝利。予選B組2位で準決勝進出を決めた。15日の準決勝でA組1位の選手と対戦する。

【画像や図表を見る】

急きょ対戦相手が変わるというハプニングがあるも、落ち着いて試合に挑んだ錦織選手。本人も試合後にコメントしている通り、今回の試合ではファーストサーブが安定し、攻めの姿勢が目立った。

ちなみに、途中名前や開催地を変えて行われてきた同大会。第1回はなんと1970年に東京の東京都体育館(現・東京体育館)で開催された。優勝したのは、今年発売が開始したロングセラースニーカーの名前としても有名な、アメリカのスタン・スミス選手だ。
(R25編集部)

錦織圭選手 サーブの瞬間はコチラ

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

関連記事リンク(外部サイト)

錦織 圭 全米準優勝に祝福の声殺到
松岡修造の解説 意外と冷静で好評
錦織TOP10入りで各所から賛辞
嫉妬しちゃうスポーツ選手1位は?
もこみち料理コーナーにテニプリ!

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP